# ＳＡＮＥＩ（6230） 「日経ウーマン」「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2026」に、建築家の永山祐子氏が大賞を受賞しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6230/disclosure/20251205515402
種別: その他開示
開示日: 2025-12-05
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6230

## 何が変わったか

SANEIの社外取締役である建築家の永山祐子氏が、『日経ウーマン』の「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2026」で大賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

日経BPが、各界で目覚ましい活躍を遂げた女性を表彰する「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2026」の受賞者を決定したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日経BP
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、社長：井口哲也。女性のキャリアとライフスタイルを応援する月刊誌『日経ウーマン』を発行。
- 当社との関係: 永山祐子氏がSANEI株式会社の社外取締役である。日経BPとの関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 女性のキャリアとライフスタイルに関する表彰
- 受賞名・認証名: 『日経ウーマン』「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2026」大賞
- 授与・認証機関: 日経BP
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日経BPのニュースリリース（https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/newsrelease/corp/20251129/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞者7人が決定され、建築家の永山祐子氏が『ウーマン・オブ・ザ・イヤー2026』大賞を受賞しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、受賞の報告が中心である。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ので、ここにご報告いたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「大賞を受賞しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞者7人が決定され」「大賞を受賞しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日経BP（本社：東京都港区、社長：井口哲也）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日経BPが発行する…月刊誌『日経ウーマン』の…女性を表彰する『ウーマン・オブ・ザ・イヤー2026』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、社長：井口哲也」「月刊誌『日経ウーマン』を発行」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「永山祐子氏はSANEI株式会社…の社外取締役でもあります」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日経BP」「詳細は下記URLよりご覧いただけます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「永山祐子氏が…大賞を受賞しました。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『ウーマン・オブ・ザ・イヤー2026』大賞を受賞しました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「建築家の永山祐子氏」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスに関する記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「永山祐子氏はSANEI株式会社の社外取締役でもありますので、ここにご報告いたします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「SANEI株式会社の社外取締役」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「大賞を受賞しました。」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2025年12月5日」「SANEI株式会社」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「受賞内容、日経BPの概要、永山氏との関係を簡潔に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
