# オーケーエム（6229） 広田証券主催　株式講演会・IRセミナーへの参加に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6229/disclosure/20260618573840
種別: その他開示
開示日: 2026-06-18
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6229

## 何が変わったか

株式会社オーケーエムが、2026年7月2日に広田証券主催の株式講演会・IRセミナーへ参加し、代表取締役社長が会社説明を行う予定である。

## 会社が挙げた理由

株式講演会・IRセミナーへの参加を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRセミナー、株式講演会
- 相手先: 広田証券株式会社、なかのアセットマネジメント株式会社
- 相手先の概要: 広田証券株式会社は本セミナーの主催者。なかのアセットマネジメント株式会社は第2部の講演者で、代表取締役社長は中野晴啓氏。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 広田証券株式会社が主催する株式講演会・IRセミナーに当社が参加する関係。なかのアセットマネジメント株式会社は同イベントで講演する会社。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月2日（予定）
- 適用分野: IR・投資家向け情報発信、資産運用におけるアクティブ投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 草津市市民交流プラザ（滋賀県草津市野路一丁目15番5号 フェリエ南草津5階）
- 拠点の規模: 定員50名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: www.kusatsu-plaza.com

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年７月２日（木）に広田証券株式会社が主催します株式講演会・IRセミナーへ参加します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月２日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年６月18日」、開催日「2026年７月２日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は、2026年７月２日（木）に…参加します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「広田証券株式会社」「なかのアセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「広田証券主催」「第２部 株式講演会 なかのアセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員: 50名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員: 50名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：www.kusatsu-plaza.com」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日時の記載はあるが、説明効果・業績効果の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株式講演会・IRセミナーへの参加に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：草津市市民交流プラザ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナー参加の告知であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当日は当社代表取締役社長 奥村晋一より当社の説明を行います」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…参加します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「草津市市民交流プラザ」「滋賀県草津市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：6229 東証スタンダード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者」「（コード番号：6229 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「日程・会場・スケジュール・申込先の記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「定員になり次第受付を終了いたします」」）
