# ジェイ・イー・ティ（6228） 2025年12月期有価証券報告書の提出完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6228/disclosure/20260528552149
種別: 発生事実
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/6228

## 何が変わったか

提出期限の延長承認を受けていた2025年12月期の有価証券報告書を、2026年5月29日に中国財務局へ提出した。延期されていた2025年12月期決算短信も同日に開示した。

## 会社が挙げた理由

2026年5月29日を提出期限とする提出期限延長の承認を受けていたため。提出期限延長の理由自体は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 2025年12月期有価証券報告書の提出完了
- 発生日: 2026年5月29日（有価証券報告書を提出した日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社ジェイ・イー・ティ
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: 中国財務局
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 提出済みの有価証券報告書および同日に開示した決算短信に関する追加対応は記載されていない。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本日、当該有価証券報告書を中国財務局に提出いたしました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「2025年12月期有価証券報告書の提出完了に関するお知らせ」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「影響額に関する記載なし」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当該有価証券報告書を中国財務局に提出」「2025年12月期決算短信についても本日開示」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「金額に関する記載なし」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年5月29日」「本日、当該有価証券報告書を中国財務局に提出いたしました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名 株式会社ジェイ・イー・ティ」「中国財務局」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年12月期有価証券報告書」「2026年5月29日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「別紙・同日開示資料への委託に関する記載なし」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「本日、当該有価証券報告書を中国財務局に提出いたしました」「決算短信についても本日開示」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2026年3月31日付『2025年12月期有価証券報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせ』のとおり」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「「2026年5月29日を期限として」「本日、当該有価証券報告書を中国財務局に提出いたしました」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「提出いたしました」「本日開示しております」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「提出期限延長に関する承認を受けておりました」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は」「会社名 株式会社ジェイ・イー・ティ」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「提出期限延長に関する承認を受けておりました」「発表を延期しておりました」」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「株主及び投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様には多大なるご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます」」）
