# ＪＲＣ（6224） ビジネス専門誌『企業会計』2026年3月号掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6224/disclosure/20260204546692
種別: その他開示
開示日: 2026-02-04
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/6224

## 何が変わったか

当社取締役のインタビュー記事が、中央経済社ホールディングス発行のビジネス専門誌『企業会計』2026年3月号に掲載された。掲載号は2026年2月4日に発売された。

## 会社が挙げた理由

インタビュー記事が掲載されたことを知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業会計2026年3月号／会計発CxO FILES 第3回『投資家から事業家へ 知的好奇心が導くCFO兼CSO 常川陽介』
- 相手先: 株式会社中央経済社ホールディングス
- 相手先の概要: ビジネス専門誌『企業会計』の発行元。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社取締役のインタビュー記事を掲載する発行元
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月4日発売（実績）
- 適用分野: 会計・財務・経営管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『インタビュー記事が掲載されました』『2026年2月4日発売』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『発売日：2026年2月4日（水）』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『掲載されましたので、お知らせいたします』、発売日『2026年2月4日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『掲載されました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『発行元：株式会社中央経済社ホールディングス』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『株式会社中央経済社ホールディングスが発行するビジネス専門誌』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「記事掲載のお知らせであり、提供先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『第3回』『2026年2月4日』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社中央経済社ホールディングス』『https://www.biz-book.jp/books/category/75』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「記事掲載の説明、発売日の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題『掲載のお知らせ』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『企業会計2026年3月号』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「インタビュー記事掲載のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社取締役の常川陽介のインタビュー記事が掲載』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ＪＲＣ（…以下、当社）』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『企業会計2026年3月号』『会計発CxO FILES』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名』『コード番号：6224 東証グロース市場』『問合せ先』『記』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載媒体・企画・発売日・発行元の事実記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
