# ＪＲＣ（6224） 投資家向け情報誌『株主手帳』2025年8月号掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6224/disclosure/20250717515864
種別: その他開示
開示日: 2025-07-17
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6224

## 何が変わったか

投資家向け情報誌『株主手帳』2025年8月号に、JRC代表取締役社長のインタビュー記事が掲載された。雑誌は2025年7月17日に発売され、オンラインでも公開された。

## 会社が挙げた理由

『株主手帳』に社長インタビュー記事が掲載されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 投資家向け情報誌『株主手帳』2025年8月号
- 相手先: 青潮出版株式会社
- 相手先の概要: 1952年3月創刊の投資家向け情報誌『株主手帳』を発行する会社。その他の所在地・代表者・資本金などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役社長のインタビュー記事を掲載した媒体の発行元。その他の資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed（オンライン掲載は有料会員登録が必要）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月17日発売・オンライン公開（実績）
- 適用分野: 投資家向け情報、株式投資情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 当社本社：大阪市西区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 個人投資家、機関投資家、企業などに幅広く購読されている（具体的な部数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 青潮出版株式会社発行の『株主手帳』、株主手帳ウェブサイト（https://www.kabutecho.com/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年7月17日発売」「インタビュー記事が掲載されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2025年7月17日（木）」「2025年7月17日公開分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「掲載のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年7月17日発売」「2025年7月17日公開分」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「発行元：青潮出版株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「青潮出版株式会社が発行する投資家向け情報誌『株主手帳』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「『株主手帳』は1952年3月創刊の株式投資情報誌」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「掲載ページ：P.32～35（全4頁）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「P.32～35（全4頁）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「発行元：青潮出版株式会社」「https://www.kabutecho.com/interview/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全4頁」「2025年7月17日発売」「2025年7月17日公開分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家向け情報誌『株主手帳』2025年8月号掲載のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『株主手帳』2025年8月号」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「社長インタビュー記事の掲載に関する記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長浜口稔のインタビュー記事が掲載されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社JRC（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『株主手帳』2025年8月号」「P.32～35」「https://www.kabutecho.com/interview/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社JRC」「コード番号：6224」「TEL 06-6543-8680」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載媒体、発売日、発行元、掲載ページ等の事実記載」）
