# ＪＲＣ（6224） 投資家向け情報誌「株主手帳」2025年3月号掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6224/disclosure/20250217577735
種別: その他開示
開示日: 2025-02-17
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6224

## 何が変わったか

当社の記事が、青潮出版株式会社発行の投資家向け情報誌「株主手帳」2025年3月号に掲載された。2025年2月17日に発売され、当社記事は18ページに掲載されている。

## 会社が挙げた理由

投資家向け情報誌への記事掲載を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主手帳2025年3月号
- 相手先: 青潮出版株式会社
- 相手先の概要: 投資家向け情報誌『株主手帳』の発行元。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社の記事が同社発行の投資家向け情報誌に掲載された取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 有料会員登録が必要（具体的な価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月17日発売（実績）
- 適用分野: 株式投資情報、企業分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 1952年3月創刊。個人投資家、機関投資家、企業などに幅広く購読されていると記載。購読者数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年2月17日発売」「記事が掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2025年2月17日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「掲載のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「記事が掲載されました」「2025年2月17日発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「記事が掲載されましたのでお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「発行元：青潮出版株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「青潮出版株式会社が発行する投資家向け情報誌」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「青潮出版株式会社が発行する投資家向け情報誌」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「発行元：青潮出版株式会社」「https://www.kabutecho.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「掲載ページ：当社の記事はP.18に掲載」「業績への影響に関する数値記載なし」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家向け情報誌『株主手帳』2025年3月号掲載のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株主手帳2025年3月号」「P.18に掲載」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事掲載に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の記事が掲載されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社JRC（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：6224」「TEL」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載媒体、特集、発売日、発行元、掲載ページを列記」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
