# ＪＲＣ（6224） IRTV interviews 「Business Model」 動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6224/disclosure/20250124554628
種別: その他開示
開示日: 2025-01-24
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/6224

## 何が変わったか

IRTVで、当社取締役が出演した事業モデルに関するインタビュー動画を公開した。動画では、上場後約1年半で実施した6件のM&Aや、今後の成長戦略を説明している。

## 会社が挙げた理由

IRTVのコンテンツ「IRTV interviews～Business Model～」で当社のM&A実績、事業戦略、今後の展望を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRTV interviews～Business Model～（インタビュー動画）
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: IRTVを運営する動画メディア運営会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsが運営するIRTVに当社取締役が出演した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月24日（動画公開、実績）
- 適用分野: IR・投資家向け情報発信、コンベヤ事業、ロボットSI事業、海外展開
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市西区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 上場から約1年半でM&A 6件（実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「インタビュー動画を公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 1 月 24 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「動画を公開しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しました」「実施した6件のM&A実績」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 IR Robotics が運営する動画メディア『IRTV』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社 IR Robotics が運営する動画メディア『IRTV』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「上場から約1年半で実施した6件のM&A実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「上場から約1年半で実施した6件のM&A実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 IR Robotics」「https://youtu.be/SR20l9s-DVU」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 1 月 24 日」「上場から約1年半で…6件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「M＆A成長戦略の全体像と今後の展望」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRTV interviews『Business Model』動画公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「コンベヤ事業とロボットSI事業のM＆A成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「インタビュー動画を公開しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IRTV」のインタビュー動画に当社取締役が出演」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ベルトコンベヤ部品のトップブランド」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「動画タイトルに「海外展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用者数・導入先に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://youtu.be/SR20l9s-DVU」「コード番号：6224」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：6224」「TEL」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「トップブランド」「さらなる成長へ！」」）
