# 西部技研（6223） QUICK & NOMURA コーポレート・リサーチによる当社レポート公表のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6223/disclosure/20250430527121
種別: その他開示
開示日: 2025-04-30
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/6223

## 何が変わったか

QUICK、野村インベスター・リレーションズ、野村證券が共同で作成した株式会社西部技研のスポンサード・リサーチレポートが、2025年4月28日に公開された。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社レポートの公表を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: QUICK & NOMURA コーポレート・リサーチ（Q&N リサーチ）による株式会社西部技研レポート
- 相手先: 株式会社 QUICK、野村インベスター・リレーションズ株式会社、野村證券株式会社
- 相手先の概要: QUICK、野村インベスター・リレーションズ、野村證券が共同でスポンサード・リサーチ事業を行っている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社がスポンサー料を支払う関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月28日（公開済み）
- 適用分野: 当社の事業内容、強み・弱み、事業計画、業績動向などの投資家向け調査・情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: QUICK、Bloomberg、FactSet、LSEGなどの金融情報端末で配信

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公開日：2025 年 4 月 28 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日：2025 年 4 月 28 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025 年 4 月 30 日」／「公開日：2025 年 4 月 28 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社レポートが公表されましたので下記のとおりお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 QUICK・野村インベスター・リレーションズ株式会社・野村證券株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「共同で行うスポンサード・リサーチ事業…による当社レポートが公表」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・事業内容等の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公開 URL：https://www.nomura-ir.co.jp/ja/qnresearch/report_6223.html」／「QUICK、Bloomberg、FactSet、LSEG」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「公開日：2025 年 4 月 28 日」／数値による効果・業績影響の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「当社レポートが公表されましたので…お知らせいたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社レポート…が公表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容とその強み・弱みの分析、事業計画、業績動向など」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「表題および本文の「当社レポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード：6223、東証スタンダード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」／「各 位」／「（コード：6223、東証スタンダード）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「事業内容とその強み・弱みの分析」／「正確性・客観性を重視して執筆」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本レポートは当社が支払うスポンサー料によって作成されていますが、正確性・客観性を重視して執筆されています」」）
