# インソース（6200） 年末年始に学ぶ生成AI「冬の自己研鑽キャンペーン」を開始 ～夏の好評企画を受け、Copilot・Geminiなど全９コースを開講

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20261106566858
種別: その他開示
開示日: 2026-11-06
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

生成AI研修の冬季キャンペーンを2026年12月から開始し、Copilot、Gemini、ChatGPTなど全9コースを特別価格で提供する。夏の3日間コースに加え、2日間・1日間コースも追加した。

## 会社が挙げた理由

夏のキャンペーンで「タイミングを逃してしまった」という声が多く寄せられたため。年末年始の時間を活用して、個人のスキル向上と組織内の生成AI活用推進人材の育成を支援する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 冬の自己研鑽キャンペーン、初心者限定！Copilotで基本操作から自業務特化AI作成まで学ぶ3日間集中コース、Copilot実践者向け！Excel自動化からAIエージェント構築まで学ぶ3日間集中コース、初心者限定！GeminiでWeb検索・情報整理から自業務特化AI作成まで学ぶ3日間集中コース、Gemini実践者向け！Gemini Notebookを活用した資料作成からGem構築まで学ぶ3日間集中コース、実務を変えるCopilot2日間速習コース、実務を変えるGemini2日間速習コース、実務を変えるChatGPT2日間速習コース、AIエージェント基礎研修、生成AIへの仕事の任せ方ワークショップ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3日間コース：45,000円（税込）、2日間コース：29,800円（税込）、1日間コース：16,500円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年12月21日（予定。各講座の開催開始日）
- 適用分野: 生成AI活用、業務自動化、AI・DX人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全9コース、オンライン開催
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 夏の自己研鑽キャンペーンで多くの方が受講
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「冬の自己研鑽キャンペーンを2026年12月より開始」「日程 2026年12月21日（月）～2027年1月15日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日程 2026年12月21日（月）～12月23日（水）」など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年8～9月に『夏の自己研鑽キャンペーン』を実施」「このたび冬版として本キャンペーンを実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年12月より開始いたします」「計2回実施予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本キャンペーンを実施いたします」「全9コースから目的やレベルに合わせてお選びいただけます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの方にご受講いただきました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「3日間コース：45,000円（税込）」「2日間コース：29,800円（税込）」「1日間コース：16,500円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格 3日間コース：45,000円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社Webページまたは『WEBinsource』よりお申込みください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全9コース」「3日間コース：45,000円（税込）」「対象期間 2026年12月21日～2027年1月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「AI・DX人材育成を通じて、お客さまのAX推進に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「生成AI研修全9コースを、特別価にてご提供」「価格」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AI・DX人材育成」「生成AI研修全9コース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「夏にご好評いただいた3日間集中コース」「今回は新たに2日間コース・1日間コースも加え」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…サービス開発を進めております」「当社Webページ…よりお申込みください」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…以下『当社』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「120％のポテンシャル」は講座名の表現であり、企業の優位性主張ではない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「日程はいずれもオンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの方にご受講いただきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Copilot・Geminiなど全9コース」「ChatGPT2日間速習コース」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「（コード番号：6200 東証プライム）」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夏にご好評いただいた」「職場ですぐ使えるプロンプト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しに関する注意書きなし」）
