# インソース（6200） 動画教材「年末調整ナビ～令和８年」を提供開始 ～レンタル300円/名・年間リース11万円で申請書の記入もれやミスを激減！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20261014550295
種別: その他開示
開示日: 2026-10-14
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースは、年末調整の申告書の書き方や手順を解説する動画・eラーニング教材「年末調整ナビ～令和８年」の提供を始めた。データ買い切り、年間リース、4週間のレンタル視聴の3プランを用意している。

## 会社が挙げた理由

年末調整に関する人事担当者と従業員の負担や、申告書の記入ミスなどの課題への対応を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 【社内手続き・圧倒的時間短縮シリーズ】年末調整ナビ～令和８年
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: データ買い切り：220,000円（税込）/本、年間リース：110,000円（税込）/本、レンタル視聴：300円（税込）～/名・4週間
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月14日（提供開始）
- 適用分野: 年末調整に関する従業員の書類作成、人事部署の年末調整業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 動画百貨店：1,500本を超えるコンテンツ数
- 定量的な効果: 申請書の記入もれやミスを激減（具体的な削減率・件数はnot_disclosed）
- 利用実績: 動画百貨店は多くのお客さまに利用されている（具体的な件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「動画教材『年末調整ナビ～令和８年』を提供開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・機関決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月14日」および「提供開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新作教材のご紹介」および「提供開始しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年10月14日」、本文「提供開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始しました」「動画レンタルプランの価格は１名あたり300円（税込）から利用できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客名等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象者・年末調整対象の全従業員の方・年末調整業務を担当する人事部署の方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「データ買い切り：220,000円」「年間リース：110,000円」「レンタル視聴：300円～/名・4週間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社グループが提供する動画教材・eラーニング」「1,500本を超えるコンテンツ数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月14日」「220,000円（税込）/本」「1,500本を超える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も毎年の税制改正…に対応した改訂版の提供を予定」「継続的なサービスの拡充に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微との記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「提供価格」「データ買い切り」「年間リース」「レンタル視聴」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループが提供する動画・eラーニングコンテンツを…販売するWebサイト『動画百貨店』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作教材のご紹介」「年末調整ナビ～令和８年を提供開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループが提供する動画・eラーニングコンテンツ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」「当社グループが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「【社内手続き・圧倒的時間短縮シリーズ】」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客さまにご利用いただいております」は動画百貨店全体についての記載で、当該教材の実績ではない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「【社内手続き・圧倒的時間短縮シリーズ】年末調整ナビ～令和８年」および商品URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200 東証プライム」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「申請書の記入もれやミスを激減」「圧倒的時間短縮シリーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も毎年の税制改正…に対応した改訂版の提供を予定」」）
