# インソース（6200） 「アートの力・早暁NEXT展2026」開催のお知らせ ～11月13日（金）～20日（金）の会期で作品を展示・販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260928541067
種別: その他開示
開示日: 2026-09-28
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2026年11月13日から20日まで、インソースアートギャラリー道灌山で、東京藝術大学出身のアーティスト14名の新作を展示・販売するアート展を開催する。

## 会社が挙げた理由

日頃の皆さまのご愛顧とご支援への感謝、およびESG経営のS（社会との共創）の一環として、若手アーティストを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アートの力・早暁 NEXT 展 2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が支援する東京藝術大学出身のアーティストの作品を展示・販売する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: お求めになりやすい価格の商品があると記載されているが、具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月13日（予定）
- 適用分野: 芸術・アート展示販売、若手アーティスト支援
- 受賞名・認証名: あさかぜ賞、Artの力賞、早暁賞
- 授与・認証機関: 株式会社インソース
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区西日暮里4-19-12 インソース道灌山ビル B1F インソースアートギャラリー道灌山
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年より毎年開催、2026年で5回目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月13日（金）～20日（金）の会期で…開催することをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026/11/13(金)～11/20（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年より毎年開催しており、今年で５回目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催することをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「展示・販売するアート展です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「アーティスト14名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「アーティスト14名の新作を展示・販売」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社インソースによる開催告知」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「アーティスト14名」「2026/11/13(金)～11/20（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ESG経営のS（社会との共創）の一環としての取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「インソースアートギャラリー道灌山」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2022年より毎年開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社で支援する…アーティスト14名の新作を展示・販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「新進気鋭として高く評価されているアーティスト14名」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都荒川区西日暮里4-19-12…インソースアートギャラリー道灌山」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2022年より毎年開催」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アートの力・早暁 NEXT 展 2026」「公式Webページ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6200 東証プライム」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新進気鋭として高く評価されている」「是非お越しください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
