# インソース（6200） 階層別タイムマネジメント研修を４本開発 ～新人から管理職層までの課題に対応、2026年10月より公開講座開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260928540768
種別: その他開示
開示日: 2026-09-28
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

新人からリーダー層まで、役職・経験に応じたタイムマネジメント研修を4本開発し、公開講座として順次開催する。各講座について2026年10月以降の開催日程と受講料金を示している。

## 会社が挙げた理由

業務の複雑化や人手不足を背景に時間管理の重要性が高まる一方、階層ごとに課題が異なるため。お客さまアンケートの回答結果を分析し、階層ごとの課題を整理したことも理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: （新入社員・新社会人向け）タイムマネジメント研修～はじめての仕事の進め方、タイムマネジメント研修～仕事を効率的に進めるための時間管理を学ぶ、中堅向けタイムマネジメント研修～計画通りいかないときの進め方、リーダー向けタイムマネジメント研修～自身とメンバーの業務管理
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常：26,400円（税込）／WEBinsource会員：24,400円／スマートパックポイント：100pt、通常：26,400円（税込）／WEBinsource会員：24,400円／スマートパックポイント：100pt、通常：30,500円（税込）／WEBinsource会員：28,500円／スマートパックポイント：120pt、通常：34,000円（税込）／WEBinsource会員：31,500円／スマートパックポイント：130pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月より公開講座開始（各講座の初回開催日は2026年10月7日、10月27日、11月24日、12月3日）
- 適用分野: 新入社員・新社会人、若手、中堅、リーダー層の業務遂行・時間管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 組織全体の生産性向上を支援（具体的な数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績向上につながる教育機会の提供に努めると記載しているが、具体的な影響額はnot_disclosed
- 出典: お客さまアンケートの回答結果

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 10 月より公開講座開始」「開催日程 2026 年 10 月７日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月 27 日」「2026 年 10 月７日」「2026 年 12 月３日」「2026 年 11 月 24 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たな階層別のタイムマネジメント研修４本を開発・提供開始いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年９月 28 日」、開催日「2026 年 10 月７日」以降」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開発・提供開始いたしました」「公開講座開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常：26,400 円」「WEBinsource 会員：24,400 円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社インソースによる開示本文」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「研修４本」「2026 年 10 月７日」「通常：26,400 円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格（税込）」「公開講座開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「新人から管理職まで」「階層別タイムマネジメント研修を体系的に提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな階層別のタイムマネジメント研修４本を開発・提供開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、新たな…研修４本を開発・提供開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「研修名および「https://www.insource.co.jp/...」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社インソース」「コード番号：6200」「【お問合せ先】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会のニーズに応じた研修コンテンツをいち早く開発」「最大限の成果を上げる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
