# インソース（6200） 「動画教材セットプラン」全50 プランを８月から提供開始 ～単品購入よりお得に、生成AI活用・法令知識など幅広い学習ニーズに対応

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260831528501
種別: その他開示
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

「動画百貨店」で、関連する動画教材をまとめて購入・レンタルできる「動画教材セットプラン」の提供を開始した。2026年8月時点で50プランをそろえ、単品購入より5～10％安く利用できる。

## 会社が挙げた理由

組織の課題や目的に応じて教材を選びやすくし、教材選定の手間と時間を削減して、人材育成を効率化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 動画教材セットプラン、動画百貨店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループが動画教材・eラーニングを提供・販売している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 4本セットの場合、買い切り712,000円～1,880,000円（税込）、レンタル7,100円～55,500円（税込）。単品購入より5～10％割引
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月21日（金）より特集ページを公開（実績）
- 適用分野: 新入社員向け基礎教育、Excel・PowerPoint・Word、Microsoft Copilot・AIエージェント設計、評価制度・目標管理、法令知識・コンプライアンス、多様性・職場風土
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 駿河台本社：東京都千代田区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 単品購入より5～10％割引
- 利用実績: 動画百貨店のコンテンツ数1,400本超、多くの顧客が利用（累計か時点か不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提供を開始いたしました」「2026年８月21日(金)より特集ページを公開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月21日(金)より特集ページを公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…『動画教材セットプラン』の提供を開始いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全50プランを８月から提供開始」「提供を開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くのお客さまにご利用いただいております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「買い切り712,000円～1,880,000円」「レンタル7,100円～55,500円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年８月時点」「単品購入より５～10％割引」「1,400本を超えるコンテンツ数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「50プラン」「712,000円～1,880,000円」「５～10％割引」「2026年８月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「サービス向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「総合的にご紹介・販売するWebサイト」「買い切り・レンタル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループが提供する動画・eラーニングコンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『動画教材セットプラン』は…セットとして提供する新サービス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループが提供する動画・eラーニングコンテンツ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客さまにご利用いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単品でそろえるよりもお求めやすい価格」「単品購入より５～10％割引」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「動画教材セットプラン」および「https://www.insource.co.jp/dougahyakkaten/setplan.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6200 東証プライム」「以 上」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最大の特長」「効率的に実現します」「ご好評をいただき」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「順次対象テーマを拡充いたします」「最新の情報は各Webサイトをご確認ください」」）
