# インソース（6200） AI時代をリードする「ネオゼネラリスト」養成研修を開発 ～構想力と分野横断力を備えた人材を育成、2026年８月から公開講座開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260713591936
種別: その他開示
開示日: 2026-07-13
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

AI時代に必要な構想力や分野横断力、実行力を育てる新しい研修を開発した。2026年8月から、オンラインの公開講座として提供を始める。

## 会社が挙げた理由

AIの進化・普及により、複数の専門領域を結び付けて構想を描き、実行まで導く人材の重要性が高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ネオゼネラリスト研修～AI時代をリードする構想・横断型人材となるために
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常：36,600円（税込）、WEBinsource会員：33,600円（税込）、スマートパックポイント：140pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月4日（予定講座の初回開催。2026年8月24日、9月24日ほかも開催予定）
- 適用分野: リーダーシップ開発、キャリア設計、人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年８月から公開講座開始」「2026年８月４日(火) 10:00 ～ 16:45（オンライン）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月４日(火) 10:00 ～ 16:45」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ネオゼネラリスト養成研修を開発しましたので、お知らせします」「■新作紹介」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年８月から公開講座開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本研修を開発しました」「開催日程」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社Webページまたは『WEBinsource』よりお申込みください」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常：36,600円」「WEBinsource会員：33,600円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社では」「■新作紹介」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「通常：36,600円」「2026年８月４日」「2026年８月24日」「2026年９月24日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「社会のニーズに応じた研修コンテンツをいち早く開発」「組織の業績向上につながる教育機会」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「当社業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「通常：36,600円」「公開講座開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新作紹介」「ネオゼネラリスト研修」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「■新作紹介」「本研修を開発しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…本研修を開発しました」「当社Webページ…よりお申込みください」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来型ゼネラリストとの違いを明らかにしながら」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ネオゼネラリスト研修～AI時代をリードする構想・横断型人材となるために」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証プライム）」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AI時代をリードする」「人にしか担えない能力が価値創出の鍵」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
