# インソース（6200） 成果が出るまで伴走する、Forward Deployed型コンサルタント養成研修を開発 ～26年７月から公開講座で提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260708589469
種別: その他開示
開示日: 2026-07-08
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、顧客への提案だけでなく実装から成果が出るまで伴走する「Forward Deployed 型コンサルタント養成研修」を新たに開発した。2026年7月から、オンラインの公開講座として提供する。

## 会社が挙げた理由

AIの進化でビジネス環境が変化し、解決策の提示やツール提供だけでは十分な価値を感じてもらえないケースが増え、実装まで担い成果が出るまで伴走する支援へのニーズが高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Forward Deployed 型コンサルタント養成研修
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常：36,600円（税込）／WEBinsource会員：33,600円（税込）／スマートパックポイント：140pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月27日（予定ではなく開催日として記載）、以降2026年11月6日、2027年2月16日に開催
- 適用分野: 営業、コンサルティング、サービス提供。題材はシステム会社のエンジニア、物流会社のアカウントマネージャー、リクルーティングアドバイザー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「Forward Deployed 型コンサルタント養成研修を開発しました」「2026年７月27日(月) 10:00 ～ 16:45（オンライン）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月27日(月) 10:00 ～ 16:45」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「■新作紹介」「本研修を開発しましたので、お知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年７月８日」、開催日「2026年７月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開発しました」「通常：36,600円」「当社Webページまたは『WEBinsource』よりお申込みください」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象者 営業職、コンサルタント、サービス提供者など」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常：36,600円」「WEBinsource会員：33,600円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社インソースの適時開示本文および当社Webページへの案内」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「通常：36,600円（税込）」「2026年７月27日(月) 10:00 ～ 16:45」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「当社業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「通常：36,600円」「当社Webページまたは『WEBinsource』よりお申込みください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Forward Deployed 型コンサルタント養成研修」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「■新作紹介」「本研修を開発しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…Forward Deployed 型コンサルタント養成研修を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「（オンライン）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のように『解決策の提示』や『ツールの提供』だけでは…」「実装まで担い、成果が出るまで伴走する『やりきる支援』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Forward Deployed 型コンサルタント養成研修」「Forward Deployed Engineer（FDE）」「https://www.insource.co.jp/bup/bup_forward-deployed-consultant.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社インソース」「（コード番号：6200 東証プライム）」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成果が出るまで伴走する」「『やりきる支援』へのニーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
