# インソース（6200） AIで消えるか、進化するか？現場導入のコツがわかる無料セミナーを26年５月に開催 ～富士ソフト株式会社と共同開催｜活用事例をもとに解説

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260511521568
種別: その他開示
開示日: 2026-05-11
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースと富士ソフトが、AIの業務導入や組織変革をテーマにした無料オンラインセミナーを共同開催する。セミナーでは、両社のAI活用事例やデータ基盤整備の取り組みを紹介する。

## 会社が挙げた理由

AI活用を経営課題として検討する経営層や、事業変革・業務改革を推進する担当者に役立つ情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AIで消えるか、進化して主役になれるか？変化できる組織だけが生き残る～AIの現場導入（無料オンラインセミナー）
- 相手先: 富士ソフト株式会社
- 相手先の概要: 本社所在地：神奈川県横浜市中区桜木町1-1、設立：1970年5月、代表者：代表取締役 社長執行役員 兼 CEO 室岡光浩、資本金：1億円、事業内容：not_disclosed
- 当社との関係: セミナーの共同開催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月22日（金）12:00～13:00（開催予定）
- 適用分野: 企業のAI活用、業務改革、事業変革、組織変革、データ分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 当社は2024年10月～2025年9月に年間10,654名へ生成AI教育を実施
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時　5月22日（金）12：00～13：00 オンライン（Zoom）開催」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「株式会社インソース・富士ソフト株式会社共催」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月22日（金）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「5月22日（金）12：00～13：00 オンライン（Zoom）開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「共同開催しますので、お知らせします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「富士ソフト株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社インソース・富士ソフト株式会社共催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社所在地：神奈川県横浜市中区桜木町1-1、設立：1970年5月、代表者：代表取締役 社長執行役員 兼 CEO 室岡光浩、資本金：1億円」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「富士ソフト株式会社と共同開催」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「年間10,654名に生成AI教育を実施」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「（※2024年10月～2025年9月）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「■富士ソフト株式会社　https://www.fsi.co.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「年間10,654名（2024年10月～2025年9月）／5月22日（金）12：00～13：00」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「お客さまの組織運営・人材育成の一助となる情報提供を行ってまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「オンライン無料セミナー概要」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「本セミナー」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「AI活用の取り組みを紹介する無料セミナー」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「株式会社インソース・富士ソフト株式会社共催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名　株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンライン（Zoom）開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「年間10,654名に生成AI教育を実施」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「AIで消えるか、進化して主役になれるか？変化できる組織だけが生き残る～AIの現場導入／https://www.insource.co.jp/seminar/ai-genbadounyuu.html」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社インソース／コード番号：6200 東証プライム／お問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「AIで消えるか、進化して主役になれるか？変化できる組織だけが生き残る」）
