# インソース（6200） 「神戸大学MBA教授陣に学ぶ経営学の実践知」第３期生募集 ～26年10月東京で開講、経営哲学やデータ分析含む全８科目の「プレ」MBA講座

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260508519227
種別: その他開示
開示日: 2026-05-08
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

神戸大学MBAの教授陣と連携した「経営学の実践知」講座について、2026年度の第3期生の募集を開始した。2026年10月から東京で、経営哲学やビジネスデータ分析など全8科目を開講する。

## 会社が挙げた理由

産学連携を通じて、地域や社会課題を解決できる人材育成を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 神戸大学MBA教授陣に学ぶ～経営学の実践知 2026／株式会社インソース×RIAM ビジネススクール
- 相手先: NPO法人現代経営学研究所（RIAM）
- 相手先の概要: NPO法人。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 共催。神戸大学大学院経営学研究科が後援。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1科目48,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月2日（予定、全8科目を2026年10月2日から11月20日まで開講）
- 適用分野: 経営哲学、マーケティング、ビジネスデータ分析、財務会計、組織行動論、ビジネスエコノミクス、戦略論、技術経営（MOT）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インソース有楽町セミナールーム（東京都千代田区有楽町1-7-1 有楽町電気ビル北館6階）
- 拠点の規模: 各科目30名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年のスタート以来、298名のビジネスパーソンが受講
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「26年10月東京で開講」「10月2日（金）13:00～18:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「NPO法人現代経営学研究所（RIAM）との共催」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月2日（金）」「10月9日（金）」など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2024年のスタート以来」「３年目を迎える2026年度」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「第三期生の受講受付を開始」「26年10月東京で開講」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「２週間前までに開催催行人員に達していない場合は中止となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「NPO法人現代経営学研究所（RIAM）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「RIAMとの共催」「主催 株式会社インソース、NPO法人現代経営学研究所」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「NPO法人現代経営学研究所（RIAM）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「第三期生の受講受付を開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「受講料 １科目 48,000円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「１科目 48,000円（税込）」「各科目30名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「NPO法人現代経営学研究所（RIAM）」「神戸大学大学院経営学研究科」「https://www.insource.co.jp/bup/riam_business_school.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全８科目」「各科目 30名」「１科目 48,000円」「10月２日（金）～11月20日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「産学連携を通じて、地域や社会課題を解決できる人材育成を支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「受講料 １科目 48,000円（税込）」「Webページ…よりお申込みください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場 インソース有楽町セミナールーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「３年目を迎える2026年度」「経営哲学、ビジネスデータ分析の２科目を加えた」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「RIAMとの共催」「主催 株式会社インソース、NPO法人現代経営学研究所」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…第三期生の受講受付を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本屈指の歴史を誇る神戸大学MBA」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「26年10月東京で開講」「会場 インソース有楽町セミナールーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「すでに298名のビジネスパーソンが」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「神戸大学MBA教授陣に学ぶ～経営学の実践知」「https://www.insource.co.jp/bup/riam_business_school.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026年５月８日」「各位」「コード番号：6200 東証プライム」「【お問合せ先】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特別な“プレ”MBAプログラム」「日本屈指の歴史を誇る」「自己流を打破」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「２週間前までに開催催行人員に達していない場合は中止」「MBA習得に関わる単位の認定はございません」」）
