# インソース（6200） 期間限定！50名未満事業場向けストレスチェックキャンペーンのお知らせ ～選べる３プランを、５月29日までの特別価格でご提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260410501363
種別: その他開示
開示日: 2026-04-10
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

50名未満の事業場向けに、ストレスチェック実施支援を3つの期間限定プランで提供するキャンペーンを開始した。申込期限は2026年5月29日で、プラン料金は148,000円から438,000円（税別）となっている。

## 会社が挙げた理由

小規模事業場では産業医不在、担当者の負担、運用方法が分からないことなどからストレスチェックを実施しにくい状況があり、こうした課題を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ストレスチェック 50名未満事業場向けプランキャンペーン、スタンダードプラン、安心サポートプラン、フォローアッププラン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: スタンダードプラン：148,000円（税込162,800円）、安心サポートプラン：278,000円（税込305,800円）、フォローアッププラン：438,000円（税込481,800円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月10日（キャンペーン開始、実績）
- 適用分野: 従業員数50名未満の事業場の企業、メンタルヘルス対策、ストレスチェック制度対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計3,265組織（2025年9月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「期間限定のキャンペーンを開始しました」「お申込み締切 2026年5月29日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「以下のお問合せフォームより、お申込みください」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月29日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、50名未満事業場を対象としたストレスチェック実施支援サービスで、期間限定のキャンペーンを開始しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年4月10日」「キャンペーンを開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「３つのプランをご用意しております」「お申込み締切 2026年５月29日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「従業員数50名未満の事業場の企業さま」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「スタンダードプラン：148,000円」「安心サポートプラン：278,000円」「フォローアッププラン：438,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「スタンダードプラン：148,000円」「累計3,265組織（2025年9月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社はこれまで行政組織・民間企業など累計3,265組織の組織に対し…提供してまいりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「148,000円」「2026年5月29日（金）」「2025年9月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業・団体における健康経営および組織力向上に資するサービスの開発・提供を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「各プランの提供価格と申込方法の記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「50名未満事業場を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社のストレスチェック運用支援サービスとは」「50名未満事業場向けプランキャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…プランをご用意しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国規模でのサービス提供体制」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計3,265組織」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「スタンダードプランの内容に加え…」「『安心サポートプラン』の内容に…追加され」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ストレスチェック 50名未満事業場向けプランキャンペーン」およびURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6200 東証プライム」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「簡単・迅速・徹底的に支援」「安心して導入」「手厚くサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「制度施行開始により地産保での面接予約が困難な場合」」）
