# インソース（6200） 新年度に業務変革！「春の生成AI実践強化キャンペーン」 ～４月・５月は公開講座を毎日開催、AIエージェント研修や無料アセスメント体験も

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260403597875
種別: その他開示
開示日: 2026-04-03
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2026年4～5月に、生成AIの基礎から実務活用まで学べる公開講座を毎日開催するキャンペーンを実施する。あわせて、AIエージェント研修を2026年4月27日～7月10日に連日開催し、生成AIアセスメントを5名まで無料で試せるようにする。

## 会社が挙げた理由

新年度や異動に伴って業務の進め方を見直す時期に合わせ、社員が生成AIを知るだけでなく業務で使えるレベルまで引き上げるため。また、生成AIスキルの現状把握と学び始めを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 春の生成AI実践強化キャンペーン、公開講座（生成AI研修）、AIエージェント基礎研修、生成AIアセスメントサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Copilotのはじめ方研修：通常26,400円／WEBinsource会員24,400円／スマートパックポイント100pt、ChatGPTを活用したビジネス文書研修：通常36,600円／WEBinsource会員33,600円／スマートパックポイント140pt、AI時代のトリプルスキル研修：通常40,700円／WEBinsource会員37,700円／スマートパックポイント160pt、AIエージェント基礎研修：通常58,000円／WEBinsource会員53,700円／スマートパックポイント220pt、生成AIアセスメントサービス：1名あたり3,300円、キャンペーン期間中は5名まで無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月（実施予定）
- 適用分野: 文書作成、マーケティング、コーディング、部門・チームのルーティン業務の自動化・効率化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年４月・５月の期間限定で…実施します」／「４月27日(月)～７月10日(金)の51日間開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月27日(月)～７月10日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…『春の生成AI実践強化キャンペーン』…を実施しますので、お知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年４月３日」／実施期間「2026年５月31日（日）まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本キャンペーンを実施します」／「毎日開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「申込者について「方向け」との記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常26,400円」「1名様あたり3,300円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「51日間開催いたします」／各研修の「通常」価格」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社WebページのURLと各講座ページが掲載されている」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「51日間」／「2026年４月27日～７月10日」／「1名様あたり3,300円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…研修開発と…ビジネススキルの強化を通じて…人材育成を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「各研修の料金およびアセスメントの料金が記載されている」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「４・５月は日替わりで選べる！生成AI研修祭り」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「AIエージェント研修はさらに開催期間を延ばし」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…は…キャンペーンを実施」／「当社Webページ…よりお申込み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大人気のAIエージェント研修」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ChatGPT・Copilot・Geminiなど」／「生成AIを『知る』だけでなく『業務で使える』レベルまで」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AIエージェント基礎研修」／「Microsoft Copilot」／各講座URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社インソース」／「コード番号：6200」／「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気のAIエージェント研修」／「話題のAIエージェント研修」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「２週間前までに開催催行人員に達していない場合は中止となります」」）
- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「実施期間 2026年５月31日（日）まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「４月27日(月)～７月10日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…本キャンペーンを実施しますので、お知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年４月３日」／「2026年５月31日まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常58,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「51日間開催いたします」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社Webページの案内」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「51日間」／「4月27日～7月10日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…人材育成を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「講座料金の記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「毎日開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「開催期間を延ばし」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社Webページ…よりお申込み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大人気のAIエージェント研修」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ChatGPT・Copilot・Gemini」／「知る」だけでなく「業務で使える」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Copilotのはじめ方研修」／「Microsoft Copilot」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大人気」／「話題の」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催催行人員に達していない場合は中止」」）
