# インソース（6200） 月曜限定、人気20講座が14,300 円（税込）に！ 「マンデー割引公開講座」開始 ～人材育成のコスト最適化を支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260318584087
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースは、人気20講座を毎週月曜日にオンライン限定で開催する新サービスを開始した。通常価格26,400～36,600円の講座を、通常申込では税込14,300円、会員では13,500円で提供する。

## 会社が挙げた理由

予算が限られる中で複数テーマを計画的に受講したいというニーズに応え、受講計画を立てやすく、初めての人も参加しやすい環境を整えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マンデー割引公開講座
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常14,300円（税込）、WEBinsource会員13,500円（税込）、スマートパックポイント50pt。通常価格は26,400～36,600円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月2日（月）開始（実績）
- 適用分野: 人材育成、ヒューマンスキル、テクニカルスキル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 毎週月曜日に最大5テーマを開催
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 公開講座の年間受講者159,628名（2025年1月～12月）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新サービス『マンデー割引公開講座』…を開始いたしました」／「提供開始日 2026年3月2日(月)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始日 2026年3月2日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新サービス『マンデー割引公開講座』…を開始いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年3月18日」／提供開始日「2026年3月2日(月)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催日程は変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常：14,300円(税込)」「WEBinsource会員：13,500円(税込)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「価格(税込) 通常：14,300円(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の公開講座は、年間159,628名…にご受講いただいています」／申込ページURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「人気20テーマ」「14,300円」「提供開始日 2026年3月2日」／「2025年1月～2025年12月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「開催数および受講者数のさらなる増加を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「割引価格で提供するサービス」／価格の記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の公開講座」／「対象研修」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『マンデー割引公開講座』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…本サービスを開始いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社インソース」／「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「人気20講座」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間159,628名…にご受講いただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常26,400～36,600円の公開講座を一律14,300円で提供」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「マンデー割引公開講座」／対象研修名とURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／会社名・代表者名・コード番号／「お問合せ先」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気20講座」／「人材育成のコスト最適化を支援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催日程は変更になる場合がございます。最新の情報は各Webページをご確認ください」」）
