# インソース（6200） ＜第２弾＞交通広告を２月末より掲出中 ～首都圏(東京メトロ、都営地下鉄、東武鉄道)と大阪(北大阪急行)にて６月まで

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260313581170
種別: その他開示
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースは、2025年10月からの第1弾に続き、研修テーマやサービス、実績を紹介する第2弾の交通広告を首都圏と大阪の鉄道路線で掲出している。掲出期間は路線ごとに2026年5月26日から6月2日まで。

## 会社が挙げた理由

ブランディングを目的とし、首都圏・大阪の顧客や就職活動中の大学生への認知拡大と問い合わせ数の増加を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 幅広い研修テーマ・サービス（交通広告で紹介）
- 相手先: 東京メトロ、都営地下鉄、東武鉄道、北大阪急行電鉄
- 相手先の概要: 東京メトロ千代田線・半蔵門線、都営地下鉄三田線・新宿線・浅草線、東武鉄道日比谷線直通・東上線、北大阪急行の運行会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 交通広告の掲出先である。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 東京メトロ：2026年3月3日（掲出予定・本文発表時点で掲出中）、都営地下鉄：2026年2月27日（掲出実績）、東武鉄道：2026年2月28日（掲出実績）、北大阪急行電鉄：2026年3月1日（掲出実績）
- 適用分野: 企業ブランディング、交通広告、研修・ITサービスの認知拡大
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 駿河台本社：東京都千代田区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 問い合わせ数の増加を目的とするが、数値はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 続報（原文: 「「25年10月から掲出していた第１弾に続き」「交通広告を２月末より掲出中」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「掲出期間：2026年３月３日～６月２日」など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「25年10月から掲出していた第１弾に続き、今回掲出する広告では」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「交通広告を２月末より掲出中」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲出中」「掲出期間：2026年２月27日～５月26日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「東京メトロ」「都営地下鉄」「東武鉄道」「北大阪急行電鉄」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「掲出場所・期間」「掲出路線」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先各社の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「首都圏・大阪のお客さまや、就活を行う大学生への認知拡大」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「問い合わせ数の増加を目的とするが、数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値効果・契約金額等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社はこの度…交通広告…を…掲出します」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「認知拡大と問合せ数の増加を目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「認知拡大と問合せ数の増加を目的としています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ブランディングを目的とする交通広告」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「首都圏…と大阪…にて６月まで」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第１弾に続き」「デザインをリニューアルして掲出します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社で取り扱う幅広い研修テーマやサービスの紹介と実績を訴求」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「首都圏…と大阪…」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「まど上ポスター（インターサイズ）」「まど上ポスター（B３サイズ）」「掲出路線」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6200 東証プライム」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「掲出場所・期間」「掲出路線」「掲出期間」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「該当車両の編成や運行情報・時間につきましては非公開」「駅係員及び鉄道会社へのお問い合わせはご遠慮ください」」）
