# インソース（6200） 理屈でなく「パッション」で人を動かす感化型研修 「熱意と覚悟のマインドセットシリーズ」を新たに開発、２月から公開講座で開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260206549743
種別: その他開示
開示日: 2026-02-06
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、リーダーの使命感や情熱、困難に立ち向かう姿勢をテーマにした新しい研修シリーズを開発した。第1弾の研修を2026年2月からオンライン、3月から東京の来場型で開催する。

## 会社が挙げた理由

合理性だけでは組織を動かし社会を変革することが難しいため、使命感や情熱によって人を動かすリーダーの資質を学ぶ機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 熱意と覚悟のマインドセットシリーズ、逆境の中でのリーダーシップ研修、鼓舞する言葉徹底訓練ワークショップ、情で人を動かす対話力強化研修、熱い想いを叶えるプロジェクトの進め方研修、お客さまの心を動かす熱血営業研修、主力となる人のための仕事の進め方研修（２日間）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常：40,700円（税込）、WEBinsource会員：37,700円（税込）、スマートパックポイント：160pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月18日（オンライン開催予定）、2026年3月9日（来場型開催予定）
- 適用分野: ビジネスリーダー向けのリーダーシップ、組織運営、人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今後、組織の業績向上につながる教育機会を提供するとしているが、具体的な業績影響額は示していない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「２月から公開講座で開催」「オンライン開催：２月18日」「来場型開催：３月９日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「２月18日(水)」「３月９日(月)」「４月１日(水)」「６月12日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本シリーズを新たに開発しました」「リリースいたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年２月６日」／開催日「２月18日(水)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開発しましたので、お知らせいたします」「２月から公開講座で開催」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社Webページまたは…よりお申込みください」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常：40,700円（税込）」「WEBinsource会員：37,700円（税込）」「160pt」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格（消費税込） 通常：40,700円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社インソース…開発しました」「価格」「開催日程」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「通常：40,700円（税込）」「２月18日(水)」「３月９日(月)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格 通常：40,700円（税込）」「お申込みください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「本シリーズ」「＜本シリーズ そのほかの研修＞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『熱意と覚悟のマインドセットシリーズ』を新たに開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社はこの度…感化型研修…を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）は…開発しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「来場型開催…（東京）」「オンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お申込みください」／利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「合理性だけで推進される施策は似たり寄ったりになりやすく」「理性だけでなく“パッション”もまた、リーダーに求められる重要な資質」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「逆境の中でのリーダーシップ研修」／URL「https://www.insource.co.jp/bup/bup_resilient-leadership.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200 東証プライム」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「理屈でなく『パッション』で人を動かす感化型研修」「研修名」「開催日程」「価格」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「努めてまいります」」）
