# インソース（6200） 【生成AI無料セミナー】実例をご紹介！経営判断支援から事故・不正予防まで、 最新サービスのデモ体験会を２月から開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260130542724
種別: その他開示
開示日: 2026-01-30
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースは、生成AIサービス4種類を紹介し、実際の操作を体験できる無料オンラインセミナーを2月以降に開催する。

## 会社が挙げた理由

生成AIサービスが具体的に何に役立つかを示し、導入可能性を体験してもらうため。業務改革、DX推進、事故・不祥事予防、社内教育の内製化に役立つ情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AI-OJT、FIRA、FastFlow、社長AIメッセージ、最新の生成AIサービス4選＆デモ体験会
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（セミナー）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月18日（予定）、2026年3月9日（予定）、他日程
- 適用分野: 業務改革、DX推進、経営判断支援、事故・不正予防、カスタマーサポート、社内教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（Zoom）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間10,654名に生成AI教育を実施（2024年10月～2025年9月）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「２月 18 日（水）11：00～12：00、３月９日（月）16：00～17：00、他」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「２月 18 日（水）」「３月９日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本セミナーを開催しますので、お知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年1月30日」、開催日時「2月18日」「3月9日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本セミナーを開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入実例の紹介には触れているが、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間10,654名に生成AI教育を実施」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「（※2024年10月～2025年9月）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「年間10,654名に生成AI教育を実施する当社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年間10,654名」「2024年10月～2025年9月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料セミナー」「情報提供を行ってまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「最新の生成AIサービス」「生成AI教育」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「最新の生成AIサービス４選＆デモ体験会」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が、最新の生成AIサービスを紹介し、サービスのデモ実施を行います」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン（Zoom）開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「年間10,654名に生成AI教育を実施」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AI-OJT」「FIRA」「FastFlow」「社長AIメッセージ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6200 東証プライム）」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新の生成AIサービス」「導入の可能性をリアルに体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
