# インソース（6200） 【2025年12月新作】新人向けワークショップ、「頼る力」を学ぶアニメドラマなど、研修を30本、動画を19本リリースいたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260128539863
種別: その他開示
開示日: 2026-01-28
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2025年12月に、新作の講師派遣研修30本、公開講座研修43本、動画教材19本をリリースした。新人教育やDX、コミュニケーションなどの分野を中心に、研修・動画コンテンツを拡充した。

## 会社が挙げた理由

年間610本を目標に日々新作コンテンツを開発しており、新入社員の早期戦力化や、個人のパフォーマンス・チームの生産性向上、心理的安全性の高い組織づくりに役立つコンテンツを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新作研修（講師派遣）、新作研修（公開講座）、動画教材（eラーニング）、（新入社員・新社会人向け）ホウ・レン・ソウ実践ワークショップ（１日間）、（新人・若手向け）チームで成果を生み出すリーダーシップ＆フォロワーシップ研修（１日間）、新人のための仕事の進め方研修～何から始めるか分からないを解決する（１日間）、新人向け未来シナリオ策定ワークショップ～業界の歴史を知り、社会人の責務を考える（１日間）、【アニメドラマ】「頼る力」で組織を変える～一人で抱え込まない働き方
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月（実績）
- 適用分野: 採用・新人教育（新人・若手向け）、ビジネススキル、DXサービス、コミュニケーション、安全・健康、リスク管理・コンプライアンス、CS・接遇・クレーム対応、法律・制度、DX概論・データ活用、ヘルスケア・労務管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月に新作研修を30本、動画を19本リリースしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年12月に新作研修を30本、動画を19本リリース」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「12月にリリースした新作研修30本」「12月にリリースした新作動画教材19本」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースしましたので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開発しました」「リリースしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「研修（講師派遣）…期初来累計90」「研修（公開講座）…期初来累計138」「動画…期初来累計59」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「表の「期初来累計」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「新作コンテンツ開発目標に対する進捗」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月に新作研修を30本、動画を19本リリース」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「年間610本を目標に日々新作コンテンツの開発を行う」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新作研修」「新作動画教材」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「年間610本を目標」「新作研修、動画（eラーニング）の開発本数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作研修」「新作動画教材」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…2025年12月に新作研修を30本、動画を19本リリース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…以下『当社』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Copilot Studio研修～社内データ活用エージェントを作る」「【アニメドラマ】『頼る力』で組織を変える～一人で抱え込まない働き方」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200 東証プライム」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新入社員の早期戦力化を促す」「チームの生産性向上や心理的安全性の高い組織づくりに貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
