# インソース（6200） 指示待ち中堅社員から脱却する「視座を上げて主体性を発揮する研修」を新たに開発 ～視座を高め、仕事をつくり出せる人材へのマインドセット

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20260119535415
種別: その他開示
開示日: 2026-01-19
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースは、中堅社員や現場リーダー候補向けに、指示を受けて動く立場から自ら仕事をつくり主導する立場へ転換するための新しい研修を開発した。オンラインでの公開日程と受講価格も示している。

## 会社が挙げた理由

変化の激しいビジネス環境で、現場の中核社員に高い視座で意思決定し主体的に行動することが求められているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 視座を上げて主体性を発揮する研修～仕事をつくり出すビジネスパーソンになる
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: WEBinsource会員：28,500円（税込）、通常：30,500円（税込）、スマートパックポイント：120pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月23日、6月15日、9月9日（開催予定）
- 適用分野: 中堅社員・現場リーダーおよび候補者向けのビジネス研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本研修を開発しました」」「開催日程 ３月23日（月）…６月15日（月）…９月９日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「３月23日（月）」「６月15日（月）」「９月９日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに開発」「この度…本研修を開発しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催日程」および将来日程の記載」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開発しました」「価格（税込）」「開催日程」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「中堅層や現場リーダーとその候補者の方向け」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「WEBinsource会員：28,500円」「通常：30,500円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「将来の「開催日程」と併記された「価格（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社WebページおよびWEBinsourceでの申込み案内」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「通常：30,500円」「３月23日（月）」「６月15日（月）」「９月９日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「自社業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格（税込）」「お申込み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「中堅層や現場リーダーとその候補者の方向け」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに開発」「■新作紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…本研修を開発しました」「当社Webページ…よりお申込み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本研修は全てオンライン開催です」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「視座を上げて主体性を発揮する研修～仕事をつくり出すビジネスパーソンになる」およびURL記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「（コード番号：6200 東証プライム）」「【お問合せ先】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「仕事をつくり出せる人材へのマインドセット」「成長を促進します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
