# インソース（6200） 【人事向け無料セミナー】次期管理職候補をイノベーション人材に育てる研修設計 ～1月20日開催、デザイン思考の本質を学ぶ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251226527097
種別: その他開示
開示日: 2025-12-26
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

グループ会社のミテモが、人事・人材開発担当者などを対象に、デザイン思考研修の設計を解説する無料オンラインセミナーを2026年1月20日に開催する。

## 会社が挙げた理由

企業で増えているイノベーション人材育成の悩みに応え、次期管理職候補層向けのデザイン思考研修の設計ポイントや実施事例を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無料セミナー『イノベーション人材に欠かせない「柔軟な発想を持ってチャレンジする」力を研修で鍛える』
- 相手先: ミテモ株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都荒川区、代表取締役：澤田哲也。教育とデザインの力で幅広い社会課題を解決するインソースのグループ会社。
- 当社との関係: ミテモ株式会社は当社のグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月20日（火）16:00～17:00（予定開催）
- 適用分野: 人事・人材開発、経営企画、次期管理職候補層の人材育成、デザイン思考研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（Zoom）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時　2026年１月20日（火）16：00-17：00/オンライン（Zoom）開催」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年１月20日（火）16：00-17：00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催日時　2026年１月20日（火）16：00-17：00」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「本セミナーを開催いたしますので、お知らせします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「当社のグループ会社である、ミテモ株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：東京都荒川区、代表取締役：澤田哲也、教育とデザインの力で幅広い社会課題を解決する」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社のグループ会社である、ミテモ株式会社」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時　2026年１月20日（火）16：00-17：00」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「無料セミナー、開催日時の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ミテモ株式会社、https://www.mitemo.co.jp/contact/、https://www.insource.co.jp/seminar/innovation_design.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「デザイン思考の本質とそこでの学びのポイント 等」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「お客さまの組織運営・人材育成の一助となる情報提供を行ってまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「無料セミナー、今後も…情報提供を行ってまいります」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「本セミナー」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「無料セミナー概要」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ミテモ株式会社は…本セミナーを開催いたします」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社のグループ会社である、ミテモ株式会社は…開催いたします」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンライン（Zoom）開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「実際の利用企業名・導入件数の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「名称『柔軟な発想を持ってチャレンジする』力を研修で鍛える、URL https://www.insource.co.jp/seminar/innovation_design.html」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名、代表者名（コード番号：6200 東証プライム）、【お問合せ先】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「デザイン思考の本質、実践的な研修設計」）
