# インソース（6200） 静岡で１月に初開催！「テキストフェア」のお知らせ ～26年度新人研修、階層別、女性活躍推進、生成AIなど研修テキスト30種類以上を展示

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251226527055
種別: その他開示
開示日: 2025-12-26
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

研修テキスト30種類以上を展示する「インソース公開講座 テキストフェア」を、静岡で初めて開催する。開催は2026年1月29日に予定されている。

## 会社が挙げた理由

顧客から「来年の研修企画のために開催してほしい」との要望を受けたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インソース公開講座 テキストフェア；展示対象：26年度新人研修、階層別、女性活躍推進、生成AIなどの研修テキスト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月29日（予定）13:30～17:30
- 適用分野: 新人研修、階層別研修、女性活躍推進、生成AI、製造業の安全業務、DX、人事戦略、離職防止、OJT、外国人社員受け入れなど
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡市葵区御幸町11-8 レイアップ御幸町ビル7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 開催毎に参加者から好評を得ているとの記載あり（人数・件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「静岡での初開催が決定いたしました」「日程・会場 2026年1月29日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「静岡での初開催が決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月29日（木）13：30～17：30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「静岡で初開催」「静岡での初開催が決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年12月26日」、日程「2026年1月29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「開催が決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の正式名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「人事ご担当者さま、研修ご担当者さま」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「研修テキスト30種類以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の研修テキストを展示する企画です」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「30種類以上」「2026年1月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「最新・話題の研修テキスト30種類以上を公開する『テキストフェア』」「情報提供を行ってまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「静岡で初開催」「レイアップ御幸町ビル7階」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社の研修テキストを展示する企画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の研修テキストを展示する企画です」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「静岡で初開催」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「静岡市葵区御幸町11-8 レイアップ御幸町ビル7階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「開催毎にご参加の皆さまからご好評をいただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「インソース公開講座 テキストフェア」「ChatGPT プロンプトエンジニアリング研修」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6200 東証プライム」「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新・話題の研修テキスト」「ご好評をいただいております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし」）
