# インソース（6200） 経営視点で「現場と経営をつなぐ」業務改善研修を新たに３本開発 ～管理職・部長層が主導する全社生産性向上を、公開講座で１月から開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251217521072
種別: その他開示
開示日: 2025-12-17
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

マネジメント層向けに、現場と経営をつなぐ業務改善研修を3本新たに開発した。2026年1月から、部長・マネージャー・リーダー向けの公開講座としてオンライン開催する。

## 会社が挙げた理由

労働人口減少などを背景に、限られたリソースで成果を出すことが企業に求められているため。また、経営課題を現場につなげるトップダウン型の業務改善を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 現場と経営をつなぐシリーズ 部長向け業務改善研修～経営戦略を現場に浸透させる、現場と経営をつなぐシリーズ マネージャー向け業務改善研修～全体最適と定着化を図る、現場と経営をつなぐシリーズ リーダー向け業務改善研修～思い込みを排した手法を学ぶ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 部長向け：通常44,000円（税込）／会員41,000円（税込）／スマートパック180pt、マネージャー向け：通常40,700円（税込）／会員37,700円（税込）／スマートパック160pt、リーダー向け：通常36,600円（税込）／会員33,600円（税込）／スマートパック140pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月22日（部長向け、予定）／2026年1月27日（マネージャー向け、予定）／2026年1月28日（リーダー向け、予定）
- 適用分野: 業務改善、経営戦略の現場浸透、全体最適、組織の生産性向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年１月22日」「2026年１月27日」「2026年１月28日」開催」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年１月22日」「2026年１月27日」「2026年１月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新研修シリーズ…を新たに３本開発しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「１月から開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに３本開発しました」「お申込みください」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社Webページ、または『WEBinsource』よりお申込みください」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格（税込）通常44,000円／会員41,000円／…180pt」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「各研修の「開催日程」「価格（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社Webページ、または『WEBinsource』よりお申込みください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「新たに３本」「2026年１月22日」「通常44,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格（税込）」「お申込みください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社的な改善文化を根付かせることを目的」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新研修シリーズ…を新たに３本開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…研修コンテンツをいち早く開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ボトムアップ型の業務改善をテーマとした研修を多数ご提供」「トップダウン型の視点で新たに開発」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「各研修名および「https://www.insource.co.jp/...」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6200 東証プライム」「お問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「研修コンテンツをいち早く開発」「全社的な改善文化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
