# インソース（6200） 「正解のない時代」の若手育成を支えるOJT研修を４本新たに開発 ～５ステップ設計・ヨコの関係強化・伴走型・逆張りマネジメント

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251215519560
種別: その他開示
開示日: 2025-12-15
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

若手育成とOJTの質を高めるため、4種類の新しい研修を開発した。オンライン研修2本と講師派遣型研修2本を提供する。

## 会社が挙げた理由

人材の流動化や価値観の多様化により若手育成が難しくなっていること、ハラスメントへの配慮、業務の高度化・複雑化、若手への丁寧なフォローの必要性、若手の成長実感不足による早期転職懸念に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ５つのステップで進めるOJT研修～リーダー・管理職の部下指導（１日間）、現代の若手の育て方研修～ヨコの関係強化で成長実感を高める（１日間）、経験ゼロから育てるOJT研修～伴走型マネジメントで「できる」を広げる（１日間）、逆張りの部下指導研修～ルールと制約で部下の成長を促す（１日間）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常30,500円（税込）、WEBinsource会員28,500円（税込）、スマートパックポイント120pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月21日（水）10:00～16:45等（オンライン研修1本目、予定）／2026年2月17日（火）10:00～16:45等（オンライン研修2本目、予定）／講師派遣型2本は個別問い合わせ
- 適用分野: OJT、若手育成、部下指導、リーダー・管理職のマネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新たな４本のOJT研修を開発しました」／「開催日程…2026年１月21日」／「開催日程…2026年２月17日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年１月21日(水) 10:00～16:45等」／「2026年２月17日(火) 10:00～16:45等」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たな４本のOJT研修を開発しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催日程…2026年１月21日」／「開催日程…2026年２月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開発しましたので、お知らせします」／「習得することができます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常\30,500／WEBinsource会員\28,500／スマートパックポイント120pt」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社…新たな４本のOJT研修を開発しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「４本」／「通常\30,500」／「2026年１月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「自社業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格」「通常\30,500」／「講師派遣」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「OJTの質向上と若手の早期戦力化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな４本のOJT研修を開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…新たな４本のOJT研修を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「近年の部下育成のトレンドに敢えて逆らい、『ルール』『制限』『強制』によって」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「各研修名および「https://www.insource.co.jp/…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2025年12月15日」／「各位」／「会社名」／「代表者名」／「コード番号：6200」／「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『正解のない時代』」／「社会のニーズに応じた研修コンテンツをいち早く開発」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
