# インソース（6200） 令和８年施行「取適法（旧・下請法）」に対応！動画教材２本を新たに提供 ～法改正ポイントや実務における適正な取引管理をわかりやすく解説

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251212518657
種別: その他開示
開示日: 2025-12-12
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースは、「動画百貨店」で取適法（旧・下請法）を解説する動画教材2本の販売を開始した。法改正のポイントや実務上の義務・禁止事項・違反事例を学べる教材を新たに提供する。

## 会社が挙げた理由

令和8年1月施行予定の取適法への対応として、法改正のポイントと実務で起こりうる具体的な事例を学べる教材を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 取適法～中小受託取引適正化法、短時間で学ぶ取適法
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: データ買い切り：330,000 円/本（税込）、レンタル視聴：3,960 円/名（税込）、人財育成スマートパック：契約料金プランに応じて消費ポイント数が変動
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月12日（販売開始済み）
- 適用分野: 企業間の委託取引、コンプライアンス教育、全社教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京本部：東京都荒川区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 動画百貨店のコンテンツ数：1,314本超（2025年10月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「販売を開始したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 12 月 12 日」／「令和８年１月１日より施行予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「動画教材２本を新たに提供」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「販売を開始したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに開発しました」／「販売を開始した」／「施行予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「データ買い切り：330,000 円/本」「レンタル視聴：3,960 円/名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「330,000 円/本」「3,960 円/名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「動画百貨店」および当社サービスページのURLを掲載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 12 月 12 日」／「令和８年１月１日」／「330,000 円/本」／「2025 年 10 月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「サービス向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売を開始」／「料金（税込）」／「お申込方法」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループが提供する動画・eラーニングコンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「動画教材２本を新たに提供」／「新たに開発しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社ではこれを踏まえ」「２本の動画教材を新たに開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,314 本（2025 年 10 月末時点）を超えるコンテンツ数」／「多くのお客さまにご利用いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「取適法～中小受託取引適正化法」／「短時間で学ぶ取適法」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：6200 東証プライム」／「【お問合せ先】」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「わかりやすく解説」／「すぐに実務で活かせる知識」／「品質の高い動画教材」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「令和８年１月１日より施行予定」」）
