# インソース（6200） 全国20 都市＋オンライン！2026 年度公開講座「新人研修」開催のお知らせ ～オンライン限定オフピーク価格を新設し、過去最大規模の定員に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251121507391
種別: その他開示
開示日: 2025-11-21
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2026年度の公開講座「新人研修」を、対面では全国20都市で開催し、オンラインでは対象2講座に50％以上割引のオフピーク価格を新設する。定員は過去最大規模とする予定。

## 会社が挙げた理由

対面型研修の需要が高まっていることに対応し、受講機会を増やすため。また、4月1～2週目に会場・宿泊先・講師の手配が混み合うため、日程を柔軟に調整できる組織にオフピーク期間のオンライン受講を促すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 公開講座「新人研修」、ビジネス基礎研修（2日間）、ビジネス文書研修
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ビジネス基礎研修（オフピーク）：通常28,600円/人（税込）、WEBinsource会員27,000円/人（税込）、スマートパックポイント100pt/人、ビジネス文書研修（オフピーク）：通常14,300円/人（税込）、WEBinsource会員13,500円/人（税込）、スマートパックポイント50pt/人、ビジネス基礎研修（基本価格）：通常61,000円/人（税込）、WEBinsource会員57,000円/人（税込）、スマートパックポイント240pt/人、ビジネス文書研修（基本価格）：通常30,500円/人（税込）、WEBinsource会員28,500円/人（税込）、スマートパックポイント120pt/人
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月13日～5月1日（オフピーク期間、予定）
- 適用分野: 新入社員・新社会人向け研修、ビジネス基礎、ビジネス文書
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡、宇都宮、高崎、成田、海浜幕張、横浜、長岡、金沢、松本、静岡、難波、神戸、姫路、広島、北九州
- 拠点の規模: 対面型研修を全国20都市（常設開催6都市、出張開催14都市）で開催予定。定員は過去最大規模
- 定量的な効果: 受講料50％以上OFF
- 利用実績: 受講者数が年々増加（具体的な人数は非開示）
- 業績への影響: 開催数および受講者数のさらなる増加を目指す
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年度は…過去最大の定員数で実施予定」「オフピーク期間 2026年4月13日（月）～5月1日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結または取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月13日（月）～5月1日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社の公開講座『新人研修』は、おかげさまで受講者数が年々増加」「2026年度は…オンライン型研修も強化」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「実施予定です」「開催予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施いたします」「開催日程は変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「日程を柔軟に調整可能な組織さま」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常：28,600円/人（税込）」「通常：14,300円/人（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年度は…実施予定」「さらなる増加を目指します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「おかげさまで受講者数が年々増加」「過去最大の定員数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国20都市」「受講料50％以上OFF」「2026年4月13日～5月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「開催数および受講者数のさらなる増加を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「受講料50％以上OFF」「通常：61,000円/人（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の公開講座『新人研修』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「全国20都市で…開催強化」「オフピーク価格を新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の公開講座『新人研修』」「当社は…ご提供いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…は…実施いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最大規模の定員に」「過去最大の定員数」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国20都市」「常設開催6都市」「出張開催14都市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「受講者数が年々増加しております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ビジネス基礎研修（2日間）」「ビジネス文書研修」および各URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200 東証プライム」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「過去最大規模の定員」「対面型研修の高い需要」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催日程は変更になる場合がございます。最新の情報は各Webサイトをご確認ください」」）
