# インソース（6200） 東京・駿河台、新宿セミナールーム増床のお知らせ ～対面型12教室、オンライン研修１ブースを新規開設、2026年より営業開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251119506089
種別: その他開示
開示日: 2025-11-19
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

東京・駿河台と新宿のセミナールームを増床し、対面型の教室12室とオンライン研修ブース1室を新設する。営業開始は2026年1月と2月を予定している。

## 会社が挙げた理由

対面型公開講座の開催数を拡大し、サービスの利便性を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 対面型公開講座、オンライン研修
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 駿河台：2026年1月5日（月）予定、新宿：2026年2月2日（月）予定
- 適用分野: 研修・人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区神田小川町3－20－4 第2龍名館ビル2階、3階、5階、東京都新宿区西新宿1－26－2 新宿野村ビル14階、15階
- 拠点の規模: 駿河台：セミナールーム増床7（合計17）、オンライン研修ブース増床1（合計3）；新宿：セミナールーム増床5（合計8）；全国：セミナールーム数65、オンライン研修ブース数120
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「営業開始日 2026年１月５日（月）予定」「営業開始日 2026年２月２日（月）予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「増床し、新たに12セミナールーム、１オンライン研修ブースを開設することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年１月５日（月）予定」「2026年２月２日（月）予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、東京・駿河台セミナールームと新宿セミナールームを増床し、新たに12セミナールーム、１オンライン研修ブースを開設することとなりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年より営業開始」「営業開始日…予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開設することとなりました」「2026年１月５日（月）予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社のセミナールーム増床の説明で構成されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的・取引関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「対面型12教室、オンライン研修１ブース」「全国のセミナールーム数は65、オンライン研修ブース数は120」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「セミナールーム数 増床７（合計17）」「セミナールーム数 増床５（合計８）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「■事業所概要」および各拠点の教室数・ブース数の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「新たに12セミナールーム、１オンライン研修ブース」「営業開始日 2026年１月５日（月）予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「対面型公開講座の開催数拡大に一層努力」「サービス利便性向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「セミナールームを増床」「新たに12セミナールーム、１オンライン研修ブースを開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「東京・駿河台セミナールームと新宿セミナールームを増床」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「東京・駿河台セミナールームと新宿セミナールームを増床」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『働くを楽しくする』サービスを提供する株式会社インソース」「対面型公開講座」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース（…以下『当社』）はこの度…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地として「東京都千代田区」「東京都新宿区」を記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「（コード番号：6200 東証プライム）」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「開催数拡大に一層努力してまいります」「より一層のサービス利便性向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「営業開始日 2026年１月５日（月）予定」「営業開始日 2026年２月２日（月）予定」」）
