# インソース（6200） 「写真的思考」を体験的に学ぶ公開講座を、東京藝大上野キャンパスで開催 ～東京藝術大学美術学部との共催プログラムは、全３テーマ５講座に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251119505851
種別: その他開示
開示日: 2025-11-19
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## 何が変わったか

東京藝術大学美術学部との共催プログラムに、写真撮影を通じて情報発信を学ぶ「フォトグラフィック・コミュニケーション研修」を追加し、2026年3月に開催する。これにより、共催プログラムは3テーマ5講座となる。

## 会社が挙げた理由

東京藝術大学の知見をもとに、ビジネス課題を解決できる人材を育成するため。今後も産学連携を通じて、地域や社会課題を解決できる人材育成を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フォトグラフィック・コミュニケーション研修、東京藝術大学美術学部共催プログラム、現状打破研修、ビジネス推進力研修、コンセプト創造研修、空間デザイン研修
- 相手先: 国立大学法人東京芸術大学美術学部
- 相手先の概要: 本部：東京都台東区、学長：日比野克彦。国内最高峰の芸術系総合大学である東京藝術大学の美術学部。
- 当社との関係: 東京藝術大学美術学部と共催でプログラムを開催している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: フォトグラフィック・コミュニケーション研修：66,000円（税込）／その他のプログラム：1プログラム48,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月19日（木）10:00～17:00（予定開催）
- 適用分野: WEB、チラシ、SNSなどでの写真を使った情報発信、写真素材を活用した発信、企画業務、ブランディング、店舗・施設等の空間づくり、プロジェクト推進、新規事業・商品開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京藝術大学上野キャンパス：東京都台東区上野公園12-8
- 拠点の規模: 各プログラム25名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年３月 19 日（木）10:00～17:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「国立大学法人東京芸術大学…美術学部との共催で」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年３月 19 日（木）10:00～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社は昨年より…プログラムを藝大美術学部と共催で開催」「Season３…を新たに追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025 年 11 月 19 日」、開催日「2026 年３月 19 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催します」「２週間前までに開催催行人員に達していない場合は中止となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「国立大学法人東京芸術大学」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「東京藝術大学美術学部との共催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本部：東京都台東区、学長：日比野克彦」「国内最高峰の芸術系総合大学」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「昨年より…共催で開催」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象：WEBやチラシ、SNSなどで…関わる方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「受講料：66,000 円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026 年３月 19 日」「各プログラム 25 名」「66,000 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国立大学法人東京芸術大学美術学部」「https://www.insource.co.jp/bup/bup_photographic-communication.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年３月 19 日」「受講料：66,000 円（税込）」「各プログラム 25 名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「産学連携を通じて…人材育成を支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「受講料：66,000 円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新規開催プログラム」「フォトグラフィック・コミュニケーション研修」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Season３…を新たに追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「東京藝術大学美術学部との共催プログラム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…は、この度…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最高峰の芸術系総合大学である藝大」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京藝術大学 上野キャンパス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「当社は昨年より…開催しています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「フォトグラフィック・コミュニケーション研修」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「（コード番号：6200 東証プライム）」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最高峰の芸術系総合大学」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「２週間前までに開催催行人員に達していない場合は中止となります」」）
