# インソース（6200） フレイル対策や口腔ケアなど、動画【健康経営シリーズ】最新版を提供開始 ～株式会社バリューＨＲ制作の健康経営動画ラインナップを21 講座に拡充

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251117504602
種別: その他開示
開示日: 2025-11-17
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

株式会社バリューHRが制作した「健康経営シリーズ」に新しい健康テーマの動画・eラーニングを追加し、ラインナップを21講座に拡充した。10講座をまとめて購入・リースできるパッケージも提供する。

## 会社が挙げた理由

企業の健康経営への取り組みが活発化しており、継続的な健康経営推進のために定期的なセミナーや全従業員向けの受講が求められているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 健康経営シリーズ、健康経営丸ごと支援・動画パッケージ
- 相手先: 株式会社バリューHR（証券コード：6078）
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都渋谷区千駄ヶ谷5-21-14、設立：2001年7月、代表者：代表取締役 藤田美智雄、資本金：2,032,061,000円
- 当社との関係: 株式会社バリューHRが健康経営シリーズの動画・eラーニングコンテンツを制作し、当社が販売・提供する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: コンテンツ購入プラン：220,000円～330,000円（税込）／本、年間リース：154,000円～231,000円（税込）／本、動画パッケージ10本セット（データ買い切り）：1,760,000円（税込）、同（年間リース）：1,232,000円（税込）、レンタルプラン：2,200円～3,300円（税込）／本
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月17日（提供開始、実績）
- 適用分野: 企業の健康経営、従業員向け健康教育・研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社インソース東京本部：東京都荒川区西日暮里4-19-12 インソース道灌山ビル／株式会社バリューHR本社：東京都渋谷区千駄ヶ谷5-21-14
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 動画百貨店のコンテンツ数：1,314本超（2025年10月末時点）。健康経営シリーズの利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 健康経営優良法人への申請社数：2万4,000社超（出典機関・調査名の明記なし）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「動画【健康経営シリーズ】最新版を提供開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月17日」および「提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「以前より販売している…定番テーマもリニューアルし…最新ラインナップ21講座です」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年11月17日」、表題「提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに拡充しました」「提供開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社バリューＨＲ…証券コード：6078」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社バリューＨＲが制作した…コンテンツ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地」「設立」「代表者」「資本金」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「220,000円～330,000円（税込）／本」など」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1,314本（2025年10月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社バリューＨＲ…証券コード：6078」、商品URL各種」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「21講座」「2025年11月17日」「1,314本（2025年10月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「料金」「お申込方法」「販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「メディア事業部」「動画百貨店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ラインナップを21講座に拡充」「定番テーマもリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「株式会社バリューＨＲが制作した」および「当社『動画百貨店』ページ…よりお申込み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社はこの度…拡充しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,314本…を超えるコンテンツ数…多くのお客さまにご利用いただいております」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「【健康経営シリーズ】…」および各講座URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：6200」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「わかりやすい動画教材」「お得な価格」「品質の高い動画教材」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご契約の料金プランに応じて消費ポイント数が変動します」「各商品の価格詳細は記載のURLよりご確認ください」」）
