# インソース（6200） 【参加無料・全16テーマ】インソースエナジーフォーラム2025開催 ～DX、生成AI活用、離職防止など、組織変革を促す内容で一挙公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251107591616
種別: その他開示
開示日: 2025-11-07
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、無料のオンライン・対面セミナー「インソースエナジーフォーラム2025」の申込受付を開始した。DX、生成AI、離職防止、地方創生など16テーマの講座を、2025年11月から12月にかけて開催する。

## 会社が挙げた理由

地域を問わず参加できるようオンライン形式で開催し、組織や人材が直面する課題への実践的な解決策を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インソースエナジーフォーラム2025～変化の時代を切り拓く、人と組織の実践知
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が主催・提供するセミナー
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月12日（開催予定。最初の開催日は2025年11月12日）
- 適用分野: 採用・新人教育、階層別教育、DX・AX支援、安全・健康、経営人材養成・経営支援、人事部門支援、営業・マーケティング、業務改善、ビジネススキル、部下指導・離職防止、コミュニケーション、資格・リカレント、グローバル・ダイバーシティ、リスク・コンプライアンス、エッセンシャルワーカー、地方創生、生成AI
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京・大阪会場（対面開催）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「申し込みを開始したことをお知らせいたします」／「2025年11月12日(水)」などの開催日時」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月18日（火）」「2025年12月26日（金）」など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年度は地域を問わずご参加いただけるようオンライン形式で開催いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「申し込みを開始」／開催日時は2025年11月以降」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催」「参加費用 無料」「オンライン・対面で開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社が長年にわたり蓄積してきた…ノウハウをもとに」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社名義のイベント告知および「61,032人」「年間6,000件」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全16テーマ」／「2025年11月18日（火）16:00～17:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「参加費用 無料」／講演形式のイベント」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全16テーマ」／「インソースエナジーフォーラム2025」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社が長年にわたり蓄積してきた社会人教育のノウハウをもとに」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が長年にわたり蓄積してきた…ノウハウをもとに」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…以下『当社』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す比較表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「地域を問わずご参加いただけるようオンライン形式」／「東京・大阪会場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「61,032人の新人育成を支援」／「Web問合せ年間6,000件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ベンダー依存を断ち切り、『内なる変革力』でDXを再起動させる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「インソースエナジーフォーラム2025～変化の時代を切り拓く、人と組織の実践知」／公式URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社インソース」／「コード番号：6200 東証プライム」／「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「組織の成長に直結する16のテーマ」／「最新の生成AIサービス4選」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「お申込みページは近日開設予定」／「招待用URL、パスワード等は開催前日までにメールにてご案内」」）
