# インソース（6200） 【2025年９月新作】価格転嫁円滑化セミナー、コンサルタント養成シリーズなど、 研修を30本、動画を19本リリースいたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251031584229
種別: その他開示
開示日: 2025-10-31
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2025年9月に、新しい研修30本と動画教材19本を公開した。価格転嫁、管理職、業務自動化、コンサルタント養成などのテーマを追加し、年間の新作コンテンツ開発を進めている。

## 会社が挙げた理由

知識習得と反復練習の時間を十分に設け、インプットとアウトプットを徹底することで、スキルの早期習得・定着と現場での実践力向上につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新作研修、動画教材（eラーニング）、Leaf（リーフ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月（実績）
- 適用分野: 管理職、営業・マーケティング、デジタル、リスクマネジメント・コンプライアンス、ビジネススキル、ヘルスケア・労務管理、問題・課題解決力、マナー・仕事の基本、ダイバーシティ、官公庁・自治体
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年9月に新作研修を30本、動画を19本リリースしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2025年９月に新作研修を30本、動画を19本リリースしました」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「◇９月にリリースした新作研修 30本／動画 19本、期初来累計および月別実績表」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年10月31日／2025年9月に…リリースしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「リリースしましたので、お知らせします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「研修30本、動画19本／目標に対する進捗率100.3％、132.8％、110.4％」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2025年9月／期初来累計」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「新作コンテンツ開発目標に対する進捗／期初来累計」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年9月に…研修30本、動画19本」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「年間610本を目標に日々新作コンテンツの開発」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「新作研修、動画（eラーニング）の開発／動画教材レンタルプラン」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「年間610本を目標／新作コンテンツ開発目標に対する進捗」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「新作研修30本／新作動画教材19本」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社…新作コンテンツの開発／インソースが運営するeラーニング視聴システム」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会 社 名 株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「管理職研修～役職者として早期に自覚を持つ（5日間）／【コンサルタント養成シリーズ】「調査する力」養成講座／Leaf（リーフ）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名（コード番号：6200 東証プライム）／【お問合せ先】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「現場での実践力を鍛える／幅広いシーンでご活用いただけます」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
