# インソース（6200） Web集客を変革するコンサルティングを新たに提供開始 ～コンテンツによるAIO／LLMOで、AIに推奨されるWebサイトへ｜生成AIシリーズ２

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251020575855
種別: その他開示
開示日: 2025-10-20
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、生成AIや大規模言語モデルから推奨されやすいWebサイトづくりを支援するコンサルティングと、LLMO実践教育を新たに提供開始した。公開講座も2025年11月7日に初回開催予定である。

## 会社が挙げた理由

生成AI・大規模言語モデルの普及により、検索・広告から生成AI経由へ情報接触が変化しているため。従来型のWeb集客への対応には、顧客目線の本質的なWebコンテンツ戦略が必要だとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 生成 AI 時代の営業支援・Web 集客コンサルティング、生成 AI を味方にする Web マーケティング戦略と記事作成術 ～年間 6,000 件の問合せを獲得する、インソース流の Web 開発
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: コンサルティング費用：220万円～（税込）、公開講座：会員37,700円（税込）、通常40,700円（税込）、ポイント160pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月20日（実績）
- 適用分野: Webマーケティング、営業、マーケティング、広報、Web制作
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 月間平均500件、年間6,000件以上の案件問い合わせ（当社実績）、年間84万人へのビジネス研修提供（当社実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提供開始日 2025 年 10 月 20 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始日 2025 年 10 月 20 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本サービスをご提供いたします」／表題「新たに提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「文書日付「2025 年 10 月 20 日」／「提供開始日 2025 年 10 月 20 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本サービスをご提供いたします」／「今後もこの傾向は続くと予想されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「コンサルティング費用：220 万円～（税込）」／「価格（税込）：会員¥37,700、通常¥40,700」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「月間平均 500 件、年間 6,000 件以上の案件問い合わせをいただいております」／「年間 84 万人にビジネス研修を提供」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「220 万円～（税込）」／「提供開始日 2025 年 10 月 20 日」／「初回開催日時：2025 年 11 月７日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や売上寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コンサルティング費用：220 万円～」／「価格（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「経営者・営業・マーケティング部門・広報部門向け教育」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに提供開始」／「本サービスをご提供いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…本サービスをご提供いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本サービスの導入先・利用社数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「小手先のテクニックやツール活用ではなく」／「単なる Web 分析や Web 制作とは違い」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「生成 AI 時代の営業支援・Web 集客コンサルティング」／「LLMO（Large Language Model Optimization）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社インソース」／「（コード番号：6200 東証プライム）」／「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「Web集客を変革する」／「本質的な Web コンテンツ戦略」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後もこの傾向は続くと予想されます」」）
