# インソース（6200） 「働く」を楽しく！交通広告を10月より掲出開始 ～首都圏（JR中央線、東京メトロ）と大阪（阪急電鉄）にて2026年１月まで

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251017575090
種別: その他開示
開示日: 2025-10-17
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、首都圏と大阪の鉄道路線で、自社の価値観や事業内容を訴える交通広告の掲出を始めた。広告は2025年10月から2026年1月にかけて、路線ごとに掲出される。

## 会社が挙げた理由

ブランディングを目的とし、首都圏・大阪の顧客や就職活動を行う大学生に当社を広く認知してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 交通広告（電車内、窓上B3ポスター・ドアステッカー等）
- 相手先: JR東日本、阪急電鉄、東京メトロ
- 相手先の概要: JR東日本、阪急電鉄、東京メトロ。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 交通広告の掲出先・媒体提供者との取引関係。詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月1日から路線ごとに順次掲出（予定ではなく掲出開始）
- 適用分野: 企業ブランディング、顧客認知、採用広報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JR東日本中央線快速、阪急電鉄（嵐山線を除く全線）、東京メトロ日比谷線・東西線・千代田線・有楽町線・半蔵門線・南北線・副都心線（京葉高速・埼玉高速を除く）
- 拠点の規模: 3媒体・複数路線。掲出期間は2025年10月1日～12月28日、2025年10月5日～2026年1月4日、2025年10月11日～2026年1月10日
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「掲出期間：2025年10月1日～12月28日、2025年10月5日～2026年1月4日、2025年10月11日～2026年1月10日」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「掲出期間：2025年10月1日～12月28日、2025年10月5日～2026年1月4日、2025年10月11日～2026年1月10日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「当社はこの度、ブランディングを目的とする交通広告を掲出いたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2025年10月17日／掲出期間：2025年10月1日～12月28日、2025年10月5日～2026年1月4日、2025年10月11日～2026年1月10日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「交通広告を掲出いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「１．ＪＲ東日本、２．阪急電鉄、３．東京メトロ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「掲出場所・期間として各鉄道会社の路線と掲出箇所を記載」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「掲出場所・期間として鉄道路線を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、広告効果、売上・利益への影響の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「掲出期間：2025年10月1日～12月28日等」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ＪＲ東日本、阪急電鉄、東京メトロおよび掲出路線名」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「首都圏・大阪のお客さまや、就活を行う大学生に、広く当社を認知していただくことを目指します。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「ブランディングを目的とする交通広告／企業価値向上に資するサービスの提供」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「ブランディングを目的とする交通広告」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「首都圏・大阪のお客さまや、就活を行う大学生に、広く当社を認知していただくことを目指します。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「事業内容・実績を訴求するデザインを採用」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「インソースの価値観と、事業内容・実績を訴求するデザイン」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社インソースはこの度、ブランディングを目的とする交通広告を掲出いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「首都圏（JR中央線、東京メトロ）と大阪（阪急電鉄）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入企業数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社インソース／コード番号：6200 東証プライム／お問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「働く」を、楽しく／事業内容・実績を訴求するデザイン」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
