# インソース（6200） 令和７年度税制改正対応！動画教材「年末調整ナビ～令和７年」提供開始 ～1名300円でミスを激減、申請業務を効率化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251008569954
種別: その他開示
開示日: 2025-10-08
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、令和7年度の税制改正に対応した年末調整の動画・eラーニング教材を提供開始した。買い切りとレンタルの2プランで、従業員向けの申告書作成や人事担当者の説明業務を効率化する。

## 会社が挙げた理由

年末調整に関する人事担当者・従業員の業務負担を軽減し、申告書作成の時間短縮や記入ミスの削減につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 【社内手続き・圧倒的時間短縮シリーズ】年末調整ナビ～令和７年
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が動画百貨店を通じて教材を提供・販売する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: データ買い切り：220,000円（税込）／本、動画レンタル視聴プラン：300円（税込）～／名・4週間
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月8日（提供開始）
- 適用分野: 年末調整、社内手続き、人事業務、従業員の申告書作成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 動画百貨店のコンテンツ数：1,221本超（2025年6月末時点）
- 定量的な効果: 書類作成の大幅な時間短縮、記入ミスなどの激減（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: 動画百貨店のコンテンツ数：1,221本超（2025年6月末時点）。本教材の利用実績はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提供開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 10 月８日」／「提供開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新作教材のご紹介」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025 年 10 月８日」／「提供開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供開始しました」／「今後も毎年のブラッシュアップを予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「年末調整対象の全従業員の方」／「年末調整業務を担当する人事部署の方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「220,000 円（税込）/本」／「300 円（税込）～/名・４週間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「300 円（税込）～/名・４週間」／「1,221 本（2025 年６月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「動画百貨店」／「1,221 本（2025 年６月末時点）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 10 月８日」／「300 円（税込）～/名・４週間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くのお客さまに活用いただけるよう、サービス向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「提供価格」／「お申込みください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「インソースグループが提供する動画・eラーニングコンテンツ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作教材のご紹介」／「提供開始しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「これを解決するため開発した『年末調整ナビ～令和７年』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社」／「株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「【社内手続き・圧倒的時間短縮シリーズ】」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客さまにご利用いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「【社内手続き・圧倒的時間短縮シリーズ】年末調整ナビ～令和７年」／商品ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名」／「代表者名」／「コード番号：6200」／「【お問合せ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「圧倒的時間短縮」／「リーズナブルにご利用が可能」／「品質の高い教材」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も毎年のブラッシュアップを予定」」）
