# インソース（6200） 日本最大級のLMS「Leaf（リーフ）」アクティブユーザー数 500万人突破記念！ ～新規導入/LMS切り替えのお客様に向けたキャンペーンのお知らせ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20251003567950
種別: その他開示
開示日: 2025-10-03
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

教育管理プラットフォーム「Leaf（リーフ）」のアクティブユーザー数が2025年9月末時点で500万人を突破した。これを記念し、新規導入または他社LMSからの切り替えを検討する顧客向けに、対象オプションを無料提供するキャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

Leafの利用者への感謝を示し、LMSのリプレイスや新たにeラーニングを始める顧客が低コストで便利に導入できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 教育管理プラットフォーム「Leaf（リーフ）」、eラーニング／研修システム「Leaf（リーフ）」シリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発・提供するLMS。顧客が新規導入または既存LMSから切り替える対象。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 対象オプションを無料提供。通常価格は人事データ登録・移行サポート132万円（税込）～相当、シングルサインオン機能88万円（税込）～相当。対象は500ID以上かつ1年以上利用の見積。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月1日（キャンペーン開始予定・実施期間開始日）
- 適用分野: 研修管理・運営、eラーニング、育成・キャリア支援、人事評価、ストレスチェック、人事関連業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 先着50組織限定。対象となるLeafのアクティブユーザー数は2025年9月末時点で500万人。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アクティブユーザー数500万人（2025年9月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「実施期間 2025年10月1日（水）～2026年2月27日（金）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「新規で「Leaf（リーフ）シリーズ」の見積を依頼いただいたお客さまに限り、オプションサービスを無料で提供します。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年10月1日（水）～2026年2月27日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「この度、eラーニング／研修システム「Leaf（リーフ）」アクティブユーザー数500万人突破キャンペーンを実施しますので、お知らせします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付は2025年10月3日、実施期間は2025年10月1日～2026年2月27日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「アクティブユーザー数が500万人（※）を突破いたしました。／キャンペーンを実施いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「新規で「Leaf（リーフ）シリーズ」の見積を依頼いただいたお客さまに限り」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「LMSのリプレイスやこれからeラーニングを始めていきたいお客さま」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の個別概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先であることを示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「新規で「Leaf（リーフ）シリーズ」の見積を依頼いただいたお客さま」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「アクティブユーザー数500万人（※）を突破いたしました。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「（※）2025年9月末時点」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「Leaf（リーフ）のアクティブユーザー数が500万人を突破／出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「アクティブユーザー数500万人（※）を突破いたしました。／2025年9月末時点」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「多くの組織さまの教育や成長に貢献することを目指します。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「新規で「Leaf（リーフ）シリーズ」の見積を依頼いただいたお客さまに限り、オプションサービスのうちいずれかを無料で提供します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「教育管理プラットフォーム「Leaf（リーフ）」／LMS「Leaf（リーフ）」シリーズ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「アクティブユーザー数500万人突破キャンペーン」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社開発のLMSです。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「日本最大級のLMS「Leaf（リーフ）」／日本最大級のユーザー数を誇る」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本最大級のLMS「Leaf（リーフ）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「アクティブユーザー数500万人」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「現在お使いのシステムから切り替える場合／データ格納総容量や同時アクセス数無制限、手厚いヘルプデスクサポート、徹底的な教育管理機能を強み」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Leaf（リーフ）／認証基盤はSAML2.0またはADFS連携にて承ります」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社インソース／コード番号：6200 東証プライム／お問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「日本最大級のLMS／信頼と実績のあるLMS」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
