# インソース（6200） 若手の早期離職を防ぎ「つながり」を育む無料セミナー開催 ～エンゲージメント強化につながるワークショップ事例をご紹介

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250917558707
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

グループ会社のミテモが、若手の早期離職防止やエンゲージメント向上に関する無料オンラインセミナーを、2025年10月8日に開催する。金融系ITサービス大手での研修事例や、ワークショップ型研修の設計方法を紹介する。

## 会社が挙げた理由

働き方の多様化や採用競争の激化を背景に、若手の早期離職や社員間のつながりの希薄化などの課題を抱える組織に対し、離職防止とエンゲージメント向上の施策を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 早期離職を防ぐ「つながり」の醸成～採用難時代に必要なエンゲージメント向上を図る施策とは（無料セミナー）、ワークショップ型研修
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ミテモ株式会社は株式会社インソースのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月8日（水）16:00～17:00（予定、オンライン開催）
- 適用分野: 若手社員の離職防止、エンゲージメント向上、人事・人材開発、経営企画
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開催日時 2025 年 10 月８日（水）16：00-17：00/オンライン（Zoom）開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 10 月８日（水）16：00-17：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「無料セミナー開催」「開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしますので、お知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社のグループ会社である、教育とデザインの力で幅広い社会課題を解決するミテモ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「セミナー開催の告知であり、取引相手の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役：澤田哲也」「教育とデザインの力で幅広い社会課題を解決する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である…ミテモ株式会社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.insource.co.jp/seminar/preventing-job-turnover.html」「https://www.mitemo.co.jp/contact/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「従業員同士が相互理解を深め…仲間意識と帰属意識を高める研修設計」と記載される一方、効果数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料セミナー開催」「情報提供を行ってまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「無料セミナー概要」および単一の開催日時の記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「若手の離職防止に関する研修プログラムを紹介する無料セミナー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ミテモが提供するワークショップ型研修」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である…ミテモ株式会社…は…無料セミナー…を開催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン（Zoom）開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「金融系 IT サービスを展開する大手企業での…事例」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名…」「（コード番号：6200 東証プライム）」「【お問合せ先】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「働くを楽しくする」「幅広い社会課題を解決する」」）
