# インソース（6200） デジタルスキル標準の動画が定額見放題！「Leaf Lightning STUDIO」講座数を拡大 ～「STUDIO Powered by Leaf」も対象、９月１日から全434講座に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250827547958
種別: その他開示
開示日: 2025-08-27
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

定額制eラーニングサービス「STUDIO Powered by Leaf」と「Leaf Lightning STUDIO」に動画・eラーニング講座を追加・リニューアルし、見放題の講座数を2025年9月1日から合計434講座に拡大する。

## 会社が挙げた理由

従業員教育のオンライン化やリスキリングの推進により動画・eラーニングコンテンツを用いた教育ニーズが高まっているため。利用者のリスキリングに貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: STUDIO Powered by Leaf、Leaf Lightning STUDIO、Leaf（リーフ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発・提供するLMS「Leaf」をプラットフォームとして、当社が定額制eラーニングサービスを提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月1日（予定）
- 適用分野: 従業員教育、リスキリング、デジタルスキル標準
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Leafのアクティブユーザー480万人超（2025年7月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「合計434講座のコンテンツ見放題のサービスを9月1日より開始」「2025年9月1日(月)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月1日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『STUDIO Powered by Leaf』『Leaf Lightning STUDIO』に新たに動画コンテンツを追加・リニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「9月1日より開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「講座数を434講座へ増やし9月より提供開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご利用中のお客さま」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「合計434講座」「アクティブユーザー480万人（※）を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「（※2025年7月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「アクティブユーザー480万人（※）を超える」「※2025年7月末時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「合計434講座」「2025年9月1日(月)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ご利用いただいている皆さまのリスキリングに貢献します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「定額制eラーニング視聴サービス」「コンテンツ見放題のサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「『STUDIO Powered by Leaf』『Leaf Lightning STUDIO』の掲載講座数を434講座へ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに動画コンテンツを追加・リニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社開発のLMS」「当社のLMS『Leaf』をプラットフォームとした」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社インソース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アクティブユーザー480万人（※）を超える」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「STUDIO Powered by Leaf」「Leaf Lightning STUDIO」「Leaf（リーフ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「（コード番号：6200 東証プライム）」「お問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「動画が定額見放題！」「教育ニーズはますます高まっています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし」）
