# インソース（6200） 字幕動画で全社コンプライアンスを徹底！「日本語字幕付き動画教材」を41本提供開始 ～ハラスメント防止や人権、情報セキュリティ、被評価者など幅広く対応

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250801527124
種別: その他開示
開示日: 2025-08-01
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースは、動画教材販売サイト「動画百貨店」で、日本語字幕付きの動画・eラーニング教材41講座をオプションとして提供開始した。既存教材への字幕追加も有料で受け付ける。

## 会社が挙げた理由

聴覚障がい者、リスニングに不安のある外国出身者、音声付き動画を視聴できない環境の利用者にも学習機会を提供し、教育効果を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日本語字幕付き動画教材（オプション）、動画百貨店、Leaf Lightning
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が動画教材・eラーニングおよびLMSを提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 動画データ買い切りプランの教材購入費＋字幕追加オプション 110,000円/本（税込）；既存コンテンツへの字幕追加 110,000円/10分（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月1日（提供開始）
- 適用分野: コンプライアンス、ハラスメント、ダイバーシティ、人権、情報セキュリティ、個人情報保護、人事評価
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 動画百貨店のコンテンツ数1,221本超（2025年6月末時点）；多くの顧客が利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「日本語字幕付き動画教材」を41本提供開始しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年8月1日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「この度、…日本語字幕付き動画教材を…ご用意いたしました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2025年8月1日；41本提供開始」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「提供開始しました；料金 110,000円/本」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「多くのお客さまにご利用いただいております」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「110,000円/本；110,000円/10分」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「41講座；1,221本（2025年6月末時点）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「1,221本（2025年6月末時点）を超えるコンテンツ数；多くのお客さまにご利用」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「41本提供開始；2025年8月1日；110,000円/本」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「動画データ買い切りプランの教材購入費＋字幕追加オプション；字幕追加 110,000円/10分」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「インソースグループが提供する動画・eラーニングコンテンツ；全ての受講者に学びやすい環境」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「動画百貨店のオプションとしてご用意；既存コンテンツに字幕追加」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「インソースグループが提供する動画・eラーニングコンテンツ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社インソース…当社はこの度…提供開始」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「1,221本…多くのお客さまにご利用いただいております」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「日本語字幕付き動画教材（オプション）；Leaf Lightning」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位；会社名・代表者名・コード番号；【お問合せ先】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「全社コンプライアンスを徹底！；ご好評いただいています」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
