# インソース（6200） 全国11都市を巡る「管理職研修」出張開催を2025年秋に開催！ ～受講者全員を役職者レベルアップ研修へ無料ご招待

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250714513505
種別: その他開示
開示日: 2025-07-14
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2025年10～11月に、管理職向け3種類の公開研修を全国11都市へ出張開催する。対象研修の受講者には、2026年1～3月に利用できる税込30,500円以上相当の役職者向け研修クーポンを無料で提供する。

## 会社が挙げた理由

管理職向け研修を対面で受講したいが会場が遠くて難しいという声に対応し、継続的な教育のきっかけとして利用してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新任課長研修～管理職に求められるマネジメント・采配力（２日間）、段取り研修～管理職としての基本的マネジメントスキルを理解する、管理職向け研修～マネージャーとしての課題を整理する、役職者レベルアップ研修
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 新任課長研修：通常61,000円、WEBinsource会員57,000円、スマートパックポイント240pt、段取り研修：通常30,500円、WEBinsource会員28,500円、スマートパックポイント120pt、管理職向け研修：通常30,500円、WEBinsource会員28,500円、スマートパックポイント120pt、役職者レベルアップ研修クーポン：税込30,500円～相当
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 管理職向け研修：2025年10～11月（予定）。クーポン利用：2026年1～3月
- 適用分野: 管理職・役職者向けのマネジメント教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 金沢、郡山、川崎、松本、静岡、浜松、四日市、神戸、高松、小倉、天神
- 拠点の規模: 全国11都市。役職者レベルアップ研修は全国6都市の常設セミナールームまたはオンライン
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 出張公開講座はこれまで40拠点以上で開催。新人研修は累計61,032名が受講（2025年4月1～15日、講師派遣型研修および公開講座）
- 業績への影響: 組織の業績向上につながる教育機会の提供を目指すとの記載はあるが、本件の業績影響額は示されていない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10・11月に全国11都市で」「2026年１月～３月の期間中」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年10・11月」「2026年１月～３月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで40拠点以上での開催実績があります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年10・11月に…実施いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催予定です」「開催日程は変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象研修を受講された方には」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常61,000円」「通常30,500円」「税込み30,500円～相当」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国11都市」「累計61,032名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計61,032名」「これまで40拠点以上での開催実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国11都市」「2025年10・11月」「通常61,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「公開講座の開催地拡充および利便性追求」「組織の業績向上につながる教育機会」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「対象研修・価格」「Webページよりお申込みください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国11都市」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「常設開催都市（全国６都市）以外の地域」「全国の様々な都市にて実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社公開講座」「当社では今後も」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国11都市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計61,032名」「40拠点以上での開催実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「新任課長研修～管理職に求められるマネジメント・采配力（２日間）」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6200」「記」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より便利にご受講いただきたい」「好評をいただき」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催日程は変更になる場合がございます。最新情報は下記Webサイトをご確認ください」」）
