# インソース（6200） 採用難を乗り越える！「採用ブランディング事例紹介」無料セミナー開催 ～和歌山県の担当者が語る、中小企業の課題と自治体伴走支援による変化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250709510310
種別: その他開示
開示日: 2025-07-09
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企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

グループ会社のミテモが、和歌山県の採用ブランディング支援事例を紹介する無料オンラインセミナーを2025年7月17日に開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

中小企業の人手不足が深刻化し、求人を出すだけでは人材が集まりにくく、採用ブランディングの重要性が高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 中小企業採用ブランド構築支援 PROPEL（プロペル）
- 相手先: 和歌山県労働政策課
- 相手先の概要: 和歌山県の労働政策課。担当者として南佳樹氏が登壇。
- 当社との関係: ミテモ株式会社が和歌山県事業の採用ブランディング支援事例を紹介する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月17日（木）14:00～15:00開催予定
- 適用分野: 中小企業の採用、人材獲得、採用ブランディング、自治体による伴走支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 和歌山県での採用ブランディング支援の実績（具体的数値は未開示）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時 2025年7月17日（木）14：00-15：00／オンライン（Zoom）開催」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年7月17日（木）14：00-15：00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「無料セミナーを開催いたしますので、お知らせします。開催日時 2025年7月17日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催いたしますので、お知らせします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「和歌山県労働政策課の南佳樹氏をお招きし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「和歌山県労働政策課の南佳樹氏」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「和歌山県事業として記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「支援事例の紹介であり、企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な契約金額、効果数値、利用件数等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「和歌山県労働政策課の南佳樹氏」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「支援を通じて見えてきた変化を解説します。具体的数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「採用ブランディング事例を紹介する無料セミナー」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「当社のグループ会社である、ミテモ株式会社は」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「支援の事例を紹介する無料セミナー」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「事業責任者であるミテモの重田が解説します」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社のグループ会社である、ミテモ株式会社は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「和歌山県の採用ブランディング支援の事例」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「和歌山県での採用ブランディング支援の実績を元に解説」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『求人を出すだけ』では人材が集まらず、自社の『らしさ』や『働く意味』を求職者に伝える」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「中小企業採用ブランド構築支援 PROPEL（プロペル）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社インソース／代表者名／（コード番号：6200 東証プライム）／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「採用難を乗り越える！、人手不足が深刻化する中」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
