# インソース（6200） ５年目までに問題解決力を鍛える！若手社員向けワークショップシリーズをリリース ～ケースで学ぶ、未経験課題に挑む「自立型人材」の思考と行動～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250707508994
種別: その他開示
開示日: 2025-07-07
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

入社1～5年目の若手社員を対象に、年次別の問題解決力を学ぶ研修を新たに5本開発し、提供を開始した。オンライン講座の開催日程も示している。

## 会社が挙げた理由

人手不足が深刻化し、新人・若手社員に求められる成長スピードや課題対応力が高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 【ケースで学ぶシリーズ】入社１～５年目向け問題解決ワークショップ、【ケースで学ぶシリーズ】入社１年目向け問題解決ワークショップ、【ケースで学ぶシリーズ】入社２年目向け問題解決ワークショップ、【ケースで学ぶシリーズ】入社３年目向け問題解決ワークショップ、【ケースで学ぶシリーズ】入社４年目向け問題解決ワークショップ、【ケースで学ぶシリーズ】入社５年目向け問題解決ワークショップ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常 ¥30,500～／WEBinsource会員 ¥28,500～／スマートパックポイント 120pt～（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月7日に新規開発を発表。オンライン開催予定日は1年目2025年9月26日、2年目2025年10月2日、3年目2025年10月7日、4年目2025年10月8日、5年目2025年10月29日
- 適用分野: 新人・若手社員の人材育成、問題解決、情報整理、仮説立案、ホウ・レン・ソウ、交渉・調整
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「研修を新たに５本開発しました」。「オンライン：９月26日（金）」などの開催日程。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「お申込み方法 当社WebページまたはWEBinsourceよりお申込みください」。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オンライン：９月26日（金）」。「オンライン：10月２日（木）」「10月７日（火）」「10月８日（水）」「10月29日（水）」。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、『【ケースで学ぶシリーズ】入社１～５年目向け問題解決ワークショップ』シリーズとして研修を新たに５本開発しました」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年７月７日」。「オンライン：９月26日（金）」など。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「研修を新たに５本開発しました」。「開催日程や提供価格は変更になる場合がございます」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「申込方法として当社Webページ等のみが記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「お申込み方法 当社WebページまたはWEBinsourceよりお申込みください」。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に提携先・子会社・役員・大株主等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格（税込）通常 ¥30,500～／WEBinsource 会員 ¥28,500～／スマートパックポイント 120pt～」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が…開発しました」。「価格（税込）」および「開催日程」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「研修を新たに５本開発」。「通常 ¥30,500～」。「オンライン：９月26日（金）」など。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「当社業績への影響額・比率や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「価格（税込）」。「当社WebページまたはWEBinsourceよりお申込みください」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「若手社員向けワークショップシリーズ」。「入社１～５年目向け」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「研修を新たに５本開発しました」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が年代別に定義した『問題解決に必要なスキル』をベースにして開発しました」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社インソース」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「東京本部：東京都荒川区」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「【ケースで学ぶシリーズ】入社１年目向け問題解決ワークショップ」およびURL。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「（コード番号：6200 東証プライム）」「お問合せ先」「以 上」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題の「問題解決力を鍛える」「『自立型人材』の思考と行動」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催日程や提供価格は変更になる場合がございます。最新の情報は各Webサイトをご確認ください」。」）
