# インソース（6200） 組織を動かす対話力を磨く「リーダー向け実践コミュニケーション研修シリーズ」3本をリリース ～合意形成や価値共創など、複雑な場面を解決する力を習得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250702506740
種別: その他開示
開示日: 2025-07-02
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

インソースが、リーダー向けの実践コミュニケーション研修を3本、新たに提供開始した。組織内の調整、トラブル解決、新規開発・価値創造という場面別に、ケーススタディと受講者間の議論を通じて対応力を学ぶ内容。

## 会社が挙げた理由

現場で直面しがちな複雑で悩ましい場面を想定し、コミュニケーション理論の知識習得ではなく、ケーススタディ型研修として開発したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リーダーのためのコミュニケーション実践研修～組織展開・調整編、リーダーのためのコミュニケーション実践研修～トラブル解決編、リーダーのためのコミュニケーション実践研修～新規開発・価値創造編
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常 ¥30,500（税込）、WEBinsource会員 ¥28,500（税込）、スマートパックポイント 120pt
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月4日、8月7日、8月18日（いずれも開催予定。ほかの日程もあり）
- 適用分野: 組織内の物事の調整・推進、トラブル対応、社外との対話、新規開発・価値創造
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京本部：東京都荒川区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めるとしているが、具体的な業績影響額は記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「オンライン開催：8月4日（月）、8月7日（木）、8月18日（月）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「オンライン開催：8月4日（月）、8月7日（木）、8月18日（月）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「新たに３本リリースしましたので、お知らせします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日：2025年7月2日／開催日程：8月4日、8月7日、8月18日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「開催日程や提供価格は変更になる場合がございます」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「通常 ¥30,500／WEBinsource 会員 ¥28,500／スマートパックポイント 120pt」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社インソースは…新たに３本リリースしました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「３本リリース／通常 ¥30,500／8月4日、8月7日、8月18日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「組織の業績向上につながる教育機会の提供に努めてまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「組織の業績向上につながる教育機会の提供」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「価格（税込）：通常 ¥30,500／WEBinsource会員 ¥28,500」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「リーダー向け実践コミュニケーション研修シリーズ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「新たに３本リリースしました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「年間610本を目標に日々新作コンテンツの開発を行う株式会社インソース／３本を開発」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社インソース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンライン開催との記載のみ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・受講者数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「コミュニケーション理論に基づいた知識習得ではなく…ケーススタディ型研修として開発」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「リーダーのためのコミュニケーション実践研修～組織展開・調整編／URL記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名・コード番号：6200 東証プライム／お問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「現場ですぐにご活用いただけます／研修コンテンツをいち早く開発」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「開催日程や提供価格は変更になる場合がございます」）
