# インソース（6200） ランディングページの成果を高める新サービス「LP+（エルピープラス）」を提供開始～見積もりシミュレーションや診断コンテンツなど、目的別に機能を追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250620594847
種別: その他開示
開示日: 2025-06-20
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

100％子会社のIMDが、既存のランディングページに見積もりシミュレーションや診断、更新機能、Web広告などを追加できる新サービス「LP+」の提供を始めた。LPの新規制作にも対応する。

## 会社が挙げた理由

LPの成果を高め、目的や要望に合わせて機能を組み合わせられるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LP+（エルピープラス）、LP＋見積もりシミュレーション、LP＋診断コンテンツ、LP＋更新コンテンツ、LP＋Web広告、LP＋お問い合わせフォーム、LP＋チラシ・ポスター
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 提供主体は当社の100％子会社である株式会社インソースマーケティングデザイン（IMD）
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: LP＋見積もりシミュレーション：￥330,000～（税込）、LP＋診断コンテンツ：￥385,000～（税込）、LP＋更新コンテンツ：￥385,000～（税込）、LP＋Web広告：￥550,000～（税込）、LP＋お問い合わせフォーム：￥275,000～（税込）、LP＋チラシ・ポスター：￥330,000～（税込）、LP新規制作：220,000円～（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月20日（金）に提供開始（実績）
- 適用分野: ランディングページの成果向上、サービス利用・商品購入、Web集客、紙媒体による販促
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提供を開始いたしました」「提供開始日 2025年６月20日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始日 2025年６月20日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年６月20日」、提供開始日「2025年６月20日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたしました」「追加いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「お客さまの既存のLP」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の100％子会社である株式会社インソースマーケティングデザイン」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客さまの既存のLP」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「￥330,000～（税込）」「￥550,000～（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://insource-mkd.co.jp/service/all/4008/」「Googleのリスティング広告」「ノーコードツール『STUDIO』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「￥550,000～（税込）」「2025年６月20日（金）」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「各サービスの提供価格と「提供開始日」の記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「IMD」「Webサイトの構築・運用からWebアプリケーションの開発」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新しいサービス『LP+（エルピープラス）』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「IMDは…サービス『LP+』の提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の100％子会社である株式会社インソースマーケティングデザイン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「機能を低価格でご提供」「ワンストップで対応できることを強み」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LP+（エルピープラス）」「https://insource-mkd.co.jp/service/all/4008/」「STUDIO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社インソース」「コード番号：6200 東証プライム」「お問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「LPに高い成果をもたらす機能」「より成果の高いLPを実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
