# インソース（6200） 無料セミナー「国際競争力トップクラスのデンマークに学ぶ、 創造的な対話の場を日本の組織で実践するには」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250618592799
種別: その他開示
開示日: 2025-06-18
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

ミテモ株式会社が、組織の生産性や従業員のエンゲージメント向上を目指す人向けに、デンマークの働き方や創造的な対話を扱う無料オンラインセミナーを2025年6月27日に開催する。

## 会社が挙げた理由

組織の生産性向上や社員の主体性を高める取り組みを支援するため。また、組織運営・人材育成に役立つ情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 無料セミナー『国際競争力トップクラスのデンマークに学ぶ、創造的な対話の場を日本の組織で実践するには』
- 相手先: 針貝有佳氏
- 相手先の概要: デンマークの働き方をテーマにしたベストセラー著作を持つゲスト。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: ミテモ株式会社が開催するセミナーのゲスト。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月27日（金）18:00〜20:00に開催予定
- 適用分野: 組織の生産性向上、従業員のエンゲージメント向上、チームの創造性・主体性向上、組織運営・人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（Zoom）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時 2025年6月27日（金）18：00-20：00／オンライン（Zoom）開催」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年6月27日（金）18：00-20：00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年6月18日付、開催日時は2025年6月27日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『開催いたしますので、お知らせします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『針貝有佳氏をゲストにお招きして開催します』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『デンマークの働き方をテーマにベストセラーの著作をもつ針貝有佳氏』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『当社のグループ会社である、…ミテモ株式会社』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『経営層』『マネージャー・管理職層』など」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「売上・契約金額・利用数・効果数値などの記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『組織の生産性向上』『従業員のエンゲージメント向上』等の定性的記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『お客さまの組織運営・人材育成の一助となる情報提供』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『無料セミナー』『情報提供を行ってまいります』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「セミナー1件の開催概要」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『無料セミナー…開催のお知らせ』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『ミテモ株式会社…は…無料セミナー…を開催いたします』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『当社のグループ会社である…ミテモ株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『国際競争力トップクラスのデンマーク』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『デンマーク人の働き方』『デンマークスタイルを日本に導入』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『日本人の働き方のポイントや価値観』『デンマーク人の働き方』『デンマークスタイルを日本に導入したらどうなる？』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的な固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『コード番号：6200 東証プライム』『以 上』『お問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『国際競争力トップクラス』『ベストセラーの著作』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
