# インソース（6200） 25年５月に新作研修30本、動画22本をリリースいたしました ～リーダーのためのコミュニケーション実践研修シリーズ・職場復帰ナビ～復帰する方向けなど

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6200/disclosure/20250611586696
種別: その他開示
開示日: 2025-06-11
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6200

## 何が変わったか

2025年5月に、新しい講師派遣研修30本、公開講座37本、動画教材22本をリリースした。リーダー向けの実践的なコミュニケーション研修シリーズや、職場復帰者向け動画教材などを追加した。

## 会社が挙げた理由

年間610本を目標に新作コンテンツを開発しているため。職場復帰者向け動画は、復帰を間近に控えた人や復帰直後の人が職場復帰を前向きに捉え、安心できるように制作した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リーダーのためのコミュニケーション実践研修シリーズ、職場復帰ナビ～復帰する方向け、新作研修、動画教材
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月（リリース実績）
- 適用分野: リーダー向けコミュニケーション、組織展開・調整、トラブル解決、新規開発・価値創造、職場復帰支援、DX・データ活用、営業、ESG・廃棄物管理、熱中症対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都荒川区（東京本部）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年５月に新作研修を30本、動画を22本リリースしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、コンテンツのリリースを記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年５月に…リリースしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表に「25年9月期」の10月から5月までの月別開発本数が記載されている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「日付は「2025年6月11日」、内容は「2025年5月に…リリースしました」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースしましたので、お知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名や団体名の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などとの関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客さまが増加しております」とあるが、顧客の実名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「新作研修30本、動画22本」「研修（公開講座）398本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「表に月別本数と「期初来累計」が記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「新作コンテンツ開発目標に対する進捗」として本数を掲載している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年５月に新作研修を30本、動画を22本リリースしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新作研修」「新作動画教材」をリリースしたと記載している。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「年間610本を目標に日々新作コンテンツの開発を行う」と記載している。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作研修30本」「新作動画教材22本」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社」が「新作コンテンツの開発」を行い、研修・動画をリリースしたと記載している。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インソース…以下『当社』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「東京本部：東京都荒川区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お客さまが増加しております」とあるが、具体的な利用数や顧客名はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リーダーのためのコミュニケーション実践研修～組織展開・調整編」「職場復帰ナビ～復帰する方向け」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」「以 上」が記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「親しみやすく内容をイメージしやすい仕様」「安心してご覧いただけるような動画」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きは記載されていない。」）
